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「グッときた。」は、上記のように表せます。 be moved : 感動する、グッとくる ・move は「移動する」「引っ越す」といった意味の動詞ですが、「こころを動かす」「感動させる」といった意味も表せます。 例文 To be honest, I don't know well, but I was moved. 正直言って、よくわからないけど、グッときた。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味の表現になります。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。
「かしこまりました。では、こちらでご用意いたしますね。」は、上記のように表せます。 certainly : 確かに、間違いなく(副詞) ・「かしこまりました」「承知いたしました」といった意味でよく使われます。 then : それでは、したがって(副詞) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna buy new one. 新しいものを買うつもりです。 prepare : 準備する、用意する(動詞) 例文 Certainly. Then, we are gonna prepare it here. Could you wait a moment? かしこまりました。では、こちらでご用意いたしますね。少々お待ちください。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」といった意味の表現になります。
「赤ちゃんの顔、見に行っても良い?」は、上記のように表せます。 can I 〜 ?:~してもいいですか?、(私が)~できますか? ・「できる」という意味を表す助動詞 can を使った疑問文で、~には動詞の原形が入ります。 例) Can I check it? 確認してもいいですか? go see : 見に行く、会いに行く ・go and see や go to see の略になります。 baby : 赤ちゃん、幼児(名詞) ・スラング的に「恋人」「愛しい人」といった意味でも使われます。 例文 I know you're swamped, but can I go see your baby? 忙しいと思うけど、赤ちゃんの顔、見に行っても良い? ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、似た表現の busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。
「彼の発言は、名誉毀損にあたる可能性があります。」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはある。 statement : 発言、声明、陳述(名詞) constitute : 構成する、該当する(動詞) defamation : 中傷、名誉毀損(名詞) 例文 There is a possibility that his statement constitutes defamation. It’s baseless. 彼の発言は、名誉毀損にあたる可能性があります。事実無根ですので。 ※baseless は「根拠のない」「事実無根の」といった意味を表す形容詞になります。
「御社で働く上で、最も魅力を感じている点は何ですか?」は、上記のように表せます。 attractive point : 魅力的な点、惹きつける点 ・point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。 例) I got your point. 言いたいことはわかった。 company : 会社、企業、友達、仲間(名詞) 例)bad company(悪い会社、悪友) 例文 What is the most attractive point about working at your company? I would like to know. 御社で働く上で、最も魅力を感じている点は何ですか?ぜひ知りたいです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
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