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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「そちらの商品の色違いもございますが、いかがですか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is a problem with my heart. 心臓に問題があるんです。 different colors : 違う色、異なる色 ・color(色)は、イギリス英語では colour と綴られます。 would you like 〜 ? : 〜がほしいですか? 〜はいかがですか? ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の do you want ~? と比べて、丁寧な表現になります。 例文 There are different colors of that item, but would you like them? I'm gonna bring them for now. そちらの商品の、色違いもございますがいかがですか?とりあえず、お持ちしますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「これは、正当な引用の範囲内だと考えます」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think I'm fine. たぶん大丈夫。 within the scope of 〜 : 〜の範囲内、〜の領域内 justifiable citation : 正当な引用 ・-able は「〜できる」「〜可能な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)washable(洗濯できる) 例文 I think this is within the scope of justifiable citation. I’m gonna provide a rationale. これは、正当な引用の範囲内だと考えます。論拠を示しましょう。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※rationale は「論拠」「根拠」といった意味の名詞になります。

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「この写真の著作権は、誰にありますか?」は、上記のように表せます。 own : 持つ、所有する(動詞) 例) I own my business. 私は事業を持っています。 copyright : 著作権、版権(名詞) photo : 写真、画像(名詞) ・photograph の略になります。 例文 Who owns the copyright to this photo? If possible, I would like to use it. この写真の著作権は、誰にありますか?出来れば使用したい。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「このソフトウェアの、ライセンス契約について教えてください」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 let me 〜 : (私に)〜させて ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 例) Let me know as soon as you know. わかったらすぐ知らせて。 license agreement : ライセンス契約、使用許諾契約 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m gonna check, so could you let me know the license agreement for this software? 確認するので、このソフトウェアの、ライセンス契約について教えてください。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

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「守秘義務があるので、これ以上は話せません」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。 confidentiality : 守秘義務、機密保持(名詞) speak : 話す、喋る、話しかける(動詞) ・「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表します。 ちなみに「複数人で話し合う」という意味の「話す」は talk で表せます。 例文 Unfortunately, there is confidentiality, so I can't speak anymore. 残念ながら、守秘義務があるので、これ以上は話せません。 ※unfortunately は「残念ながら」「不運にも」といった意味を表す副詞になります。

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