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1. legal battle 法廷闘争 legal は「法の」「法的な」「合法的な」などの意味を表す形容詞ですが、「正当な」という意味でも使われます。また、battle は「戦い」「戦闘」「闘争」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「戦う」「戦闘する」「闘争する」などの意味も表せます。 The highlight of this drama series is the legal battles that unfold in every episode. (毎話繰り広げられる法廷闘争がこのドラマシリーズの見どころです。) 2. court battle 法廷闘争 court は「中庭」という意味を表す名詞ですが「法廷」「裁判所」などの意味も表せます。 I think this will be a court battle. (たぶんこれは法廷闘争になる。)
1. It’s a violent remark. 暴力的発言だね。 violent は「暴力の」「暴力的な」「凶暴な」などの意味を表す形容詞になります。また、remark は「発言」「意見」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「言う」「述べる」などの意味も表せます。 It’s a violent remark. Are you kidding? (暴力的発言だね。ふざけてんの?) 2. It’s a violent statement. 暴力的発言だね。 statement も「発言」や「声明」などの意味を表せる名詞ですが、こちらは remark と比べて、固いニュアンスの表現になります。 It’s a violent statement. Are you serious? (暴力的発言だね。本気なの?)
1. so busy 忙しい busy は「忙しい」「多忙な」などの意味を表す形容詞ですが、「賑やかな」「混雑している」などの意味でも使われる表現です。また、so はvery と同じく「とても」「非常に」などの意味を表す副詞ですが、very に比べて、カジュアルなニュアンスのある表現になります。 Unfortunately, I'm so busy, I'm gonna decline. (残念ながら非常に忙しい、お断りするよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 2. swamped 忙しい swamped も「忙しい」という意味を表す形容詞ですが、busy と比べて、カジュアルで、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。 Sorry, I'm swamped, so I'll call you tomorrow. (ごめん、忙しいので、明日連絡するよ。)
1. You should share it. 分け合って。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。また、share は「分け合う」「分担する」「共有する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「分け前」「共有」などの意味に加えて「株式」という意味も表せます。 We have a big family, so we should share food. (家族が多いんだから、食べ物を分け合っていこう。) 2. Can you share it? 分け合って。 can you 〜 ? は、カジュアルなニュアンスの「〜できる?」「〜してくれる?」などの意味を表す表現ですが、「〜して」というニュアンスも表せます。 This is all I have today. Can you share it? (今日はこれで全部なの。分け合って。)
1. prejudice 偏見 prejudice は「偏見」「先入観」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「偏見を持たせる」という意味も表せます。 Prejudice arise from the truth sometimes. (偏見は真実から生まれることがあります。) 2. bias 偏見 bias も「偏見」「先入観」などの意味を表す名詞ですが、prejudice と比べると、ネガティブなニュアンスは低めになります。また、動詞として、こちらも「偏見を持たせる」という意味を表せます。 Unfortunately, I think that's a bias. (残念ながら、それはたぶん偏見だよ。)
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