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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「日本語の地図は、ありますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。 map in Japanese : 日本語の地図 例文 I don’t read English. Is there a map in Japanese? 英語は読めないんです。日本語の地図は、ありますか? ※英語の見方では「言語を使うこと」を「能力」ではなく「習慣」と捉えるところがあるため、「英語が読めない」と言う時 can't read Englishでなく don't read English と表現されることがよくあります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「興味深いですね。もう少し教えてください。」は、上記のように表せます。 interesting : 面白い、興味深い(形容詞) ・「笑える」という意味の「面白い」は funny で表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 a little : 少し、ちょっと ・こちらは「少しはある」というニュアンスで使われる表現ですが、a を抜いて little だけにすると「少ししかない」「ほとんどない」といったニュアンスになります。 例文 What the hell, it’s interesting. Could you tell me a little more details? マジか、面白いですね。もう少し教えてください。 ※what the hell は「マジか」「なんてこった」というような意味で使われるスラング表現になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その件については、よく知りません。」は、上記のように表せます。 I don't know : 知らない、わからない ・少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。 matter : 案件、問題、物質(名詞) ・「重要なこと」「大事なこと」といった意味でも使われます。 例) It doesn't matter. そんなの重要じゃない。 例文 I don't know well about that matter. You should ask the person in charge. その件については、よく知りません。担当者に聞いた方がいい。 ※person in charge で「担当者」「責任者」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「少し、視点を変えてみませんか?」は、上記のように表せます。 why not try 〜 ing? : 〜してみませんか?、〜してみたら? perspective : 視点、観点、物の見方(名詞) ・「意見」「見解」といった意味でも使われます。 例) It's a good perspective. 良い意見だね。 a little : 少し、ちょっと ・こちらは「少しはある」というニュアンスで使われる表現ですが、a を抜いて little だけにすると「少ししかない」「ほとんどない」といったニュアンスになります。 例文 It's a hard problem. Why not try changing your perspective a little? 難しい問題ですね。少し、視点を変えてみませんか? ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 例) There is a problem with my heart. 心臓に問題があるんです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「どちらの意見も、一理ありますね。」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはある。 point : 点、得点、要点、核心(名詞) ・「言いたいこと」という意味でも使われます。 例) I got your point. 言いたいことはわかった。 both opinions : 両方の意見、両方の見解 例文 There's a point to both opinions. I'm gonna consider it. どちらの意見も、一理ありますね。検討します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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