プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 284
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「念のため、もう一度お伺いしてもよろしいでしょうか?」は、上記のように表せます。 just in case : 念のため、万が一のため(慣用表現) could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? ask : 聞く、尋ねる、伺う、頼む(動詞) again : 再び、もう一度(副詞) 例文 Excuse me, just in case, could I ask again? すみません、念のため、もう一度お伺いしてもよろしいでしょうか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

続きを読む

1 195
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「来客があるので、会議室を予約しておいてください。」は、上記のように表せます。 have a visitor : 来客がある、来客中である ・-or や -er は「〜する人」「〜するもの」といった意味を表す接尾辞になります。 例)translator(翻訳者) could you ~ ?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 conference room : 会議室 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・conference は「会議」という意味の名詞ですが、似た表現の meeting と比べて「規模の大きな会議」というニュアンスがあります。 例文 I'm sorry to bother you, but I have a visitor, so could you reserve the conference room? お手数ですが、来客があるので、会議室を予約しておいてください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

続きを読む

0 153
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この資料、印刷しておいてもらえますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? print : 印刷する、出版する、公表する(動詞) document : 資料、書類、文書(名詞) 例文 Excuse me, would you print this document for me? すみません、この資料、印刷しておいてもらえますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。

続きを読む

0 149
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「それは、筋が通らないと思います。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜でないと思う」と言う際は I think + 否定文 という形よりも、I don't think + 肯定文 という形が使われる傾向があります。 ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it's going to rain. たぶん、雨降るよ。 make sense : 意味が通る、道理に合う、筋が通る(慣用表現) 例文 What the hell are you saying? I don't think that makes sense. 何を言ってるんですか?それは、筋が通らないと思います。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。

続きを読む

0 241
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう一度、チャンスをいただけませんか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例)Would you wrap it? 包装してもらえますか? another : もう一つの、別の(形容詞) ・単数名詞に対して使われます。 chance : チャンス、機会(名詞) ・「偶然巡ってくるチャンス」というニュアンスの表現です。 ちなみに「自ら掴みにいくチャンス」という場合は opportunity で表せます。 例文 Would you give me another chance? I’m gonna make it a success definitely. もう一度、チャンスをいただけませんか?必ず成功させます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※make + A(名詞)+ B(名詞)で「AをBにする」という意味を表せます。

続きを読む