プロフィール
「どこかお喋りできそうな場所を探しましょう」は、上記のように表します。 let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表す表現になります。 (let は使役動詞として柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します) また、look for 〜 は「〜を探す」という意味を表す表現ですが、「〜を期待する」という意味で使われることもあります。 talk は「話す」「喋る」などの意味を表す動詞ですが、こちらは「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す表現です。 (「一人が一方的は話す」という場合は speak が使えます) Do you have time? Let's look for somewhere we can talk. (時間ある?どこか喋れる場所を探しましょ。)
「いつアメリカに来たのですか?」は、上記のように表します。 come は「来る」「着く」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「到着」という意味も表せます。 また、the United States of America は「アメリカ」の正式な名称ですが、よく the United States や America と略されて表現されます。 Your vibe is cool. When did you come to the United States of America? (雰囲気がカッコいいですね。いつアメリカに来たのですか?) ※vibe は vibration(振動)を略したスラング表現ですが、「雰囲気」「感じ」などの意味で使われます。
1. What kind of work do you do? どんな仕事をされているのですか? kind は「優しい」「親切な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「種類」という意味も表せます。 (kind of はスラング的に kinda と略されたりします) また、work は「仕事」「作業」などの意味を表す名詞ですが、「作品」という意味でも使われます。 I'm interested in it, what kind of work do you do? (興味あるんですけど、どんな仕事をしてるのですか?) 2. What sort of work do you do? どんな仕事をされているのですか? sort は「種類」「分類」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「分類する」「整理する」などの意味も表せます。 Just to confirm, what sort of work do you do? (確認ですけど、どんな仕事をしてるのですか?)
1. Should I stay here? 私はここにいたほうがいいですか? should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 また、stay は「いる」「留まる」「滞在する」などの意味を表す動詞ですが、「泊まる」「宿泊する」などの意味でも使われます。 Just to confirm, should I stay here? (確認だけど、ここにいたほうが良い?) 2. Should I remain here? 私はここにいたほうがいいですか? remain は「残る」「居残る」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「遺跡」「生き残り」などの意味も表せます。 I don’t know well, but should I remain here? (よくわからないんですが、私はここにいたほうがいいですか?)
1. I like it relatively. 結構好き。 like は「好き」「好む」などの意味を表す動詞ですが、前置詞として「〜みたい」「〜のよう」などの意味も表せます。 また、relatively は「比較的」という意味を表す副詞ですが、「結構」「どちらかと言うと」などのニュアンスでも使えます。 I don't know much about it, but I like it relatively. (あまり詳しくはないけど、結構好き。) 2. I quite like it. 結構好き。 quite は「とても」「かなり」などの意味を表す副詞ですが、イギリス英語では「結構」というニュアンスで使われることもあります。 I quite like it. I eat it sometimes. (結構好きだよ。たまに食べるもん。)
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