プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 199
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この課題、親子で取り組むものですか?」は、上記のように表せます。 assignment : 課題、宿題、割り当て(名詞) ・-ment は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 assign(割り当てる)+ -ment = assignment(割り当て) something : あるもの、何か(代名詞) ・「重要なもの」「重要な人」といった意味でも使われます。 work on 〜 : 〜に取り組む、〜を実行する 例文 Excuse me, is this assignment something that parents and children work on together? すみません、この課題、親子で取り組むものですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

続きを読む

0 226
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「最近、運動不足です。」は、上記のように表せます。 be out of shape : 形が崩れている、体調不良な、運動不足な(慣用表現) ・get out of shape とすると「体調不良になる」「運動不足になる」といった意味を表せます。 lately : 最近、近頃(副詞) 例文 I’m out of shape lately. I've gotten a little fat. 最近、運動不足です。少し太ってきました。 ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、物理的な意味に限らず「〜になる」「〜に変わる」といった意味も表せるので、have gotten 〜(現在完了)とすると「〜になった」「〜になってきた」という意味を表せます。

続きを読む

0 191
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「今日は、もう頭が働きません。」は、上記のように表せます。 brain : 脳、頭脳、知力(名詞) ・「頭のいい人」という意味で使われることもあります。 例) You are the brain of us. 君は私達の頭脳だよ。 work : 働く、作業する、効く、機能する(動詞) anymore : もう、これ以上(副詞) 例文 I would like to wrap it up for today. My brain isn't working anymore. 今日は切り上げたいです。今日は、もう頭が働きません。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※wrap up は「終わらせる」「切り上げる」といった意味の表現になります。

続きを読む

0 252
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その話、もう少し具体例を挙げていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例)Would you wrap it? 包装してもらえますか? a little more : もう少し、もうちょっと concrete : 具体的な、実際の(形容詞) ・名詞として「コンクリート」という意味も表せます。 example : 例、手本、模範(名詞) 例文 It’s abstract. Would you give me a little more concrete example? 抽象的ですね。その話、もう少し具体例を挙げていただけますか? ※abstract は「抽象的な」「観念的な」といった意味の形容詞になります。

続きを読む

0 398
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あなたのことを、信じているよ。」は、上記のように表せます。 trust : 信じる、信頼する、信用する(動詞) ・「人のことを信じる」という意味で使われる傾向があり、似た表現の believe は「人の言っていることや情報などを信じる」という使われ方をします。 例) I believe what he's saying. 彼の言ってることを信じる。 例文 You don't have to sweat it. I trust you. 心配しなくていい。あなたのことを、信じているよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「気にする」「心配する」といった意味でも使われます。

続きを読む