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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「それは、良い傾向ですね。」は、上記のように表せます。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスのある表現になります。 ちなみに、nice や great は、主観的なニュアンスです。 例) He is a great player. 彼は素晴らしい選手だよ。 trend : 傾向、動向、トレンド(名詞) 例文 That's a good trend. We should wait and see for now. それは、良い傾向ですね。とりあえず様子を見ましょう。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※wait and see は、直訳すると「待って、見る」という意味になりますが、「様子を見る」「見守る」といったニュアンスで使われる表現です。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「上履き、洗っておきなさいね。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 wash : 洗う、洗濯する(動詞) indoor shoes : 室内履き、上履き ・shoes(靴)は、二つで一セットなので、常に複数形で表します。 例文 You should wash your indoor shoes. They're pretty dirty. 上履き、洗っておきなさいね。けっこう汚れてるよ。 ※pretty は「可愛い」という意味の形容詞ですが、副詞として「けっこう」「かなり」といった意味も表せます。 ※dirty は「汚れた」という意味の形容詞ですが、物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例) Their ways are dirty. 彼等のやり方は汚いよ。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「メリットとデメリットを、教えてください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 pros and cons : メリットとデメリット、長所と短所 ・ラテン語由来の英語表現になります。 例文 I would like to compare them, so could you tell me the pros and cons? 比較したいので、メリットとデメリットを、教えてください。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「そんなこともあるさ。」は、上記のように表せます。 happen : 起こる、発生する(動詞) ・似た表現の occur と比べると、カジュアルなニュアンスになります。 sometimes : たまに、時々、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 例) Let's go out for a drink sometime. いつか飲みに行きましょう。 例文 It happens sometimes. You don’t have to sweat it. そんなこともあるさ。心配する必要ない。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「まあ、気楽に行こうよ。」は、上記のように表せます。 come on : 来て、来いよ ・幅広い意味で使われる表現で「さあ」「まあ」「頼むよ」といった感じでも使われます。 例) Come on, do your best. 頼むぜ、頑張れよ。 take it easy : 気楽にやる、落ち着いてやる 例文 You don't have to sweat it. Come on, take it easy. 心配しなくていいって。まあ、気楽に行こうよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「気にする」「心配する」といった意味でも使われます。

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