プロフィール
1. I'm gonna be honest with you. 正直に言おう。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 be honest は「正直に言う」「正直になる」などの意味を表す表現ですが「誠実になる」という意味も表せます。 I got your points. I'm gonna be honest with you. I can't. 言いたいことはわかった。正直に言おう。できない。 2. I'll be frank with you. 正直に言おう。 be frank も「正直に言う」という意味を表せる表現ですが、こちらは「(ネガティブなことを)正直に言う」というニュアンスのある表現です。 I'll be frank with you, it was my mistake. 正直に言おう、私のミスだ。
「彼女は彼に首ったけ。」は、上記のように表せます。 be crazy about 〜 は「〜について狂っている」という意味を表す表現ですが、「〜に夢中」「〜にくびったけ」などの意味でよく使われます。 (人に対してだけでなく、物や趣味などに対しても使われます) Even though they've been going out together for a few years, she's still crazy about him. 付き合うようになって数年経つけど、未だに彼女は彼に首ったけ。 ※go out together は「一緒に出掛ける」という意味を表す表現ですが、「付き合う」という意味も表せます。
「弱みを見つけた。」は、上記のように表せます。 find(found は find の過去形、過去分詞形)は「見つける」「探す」などの意味を表す動詞ですが「感じる」「思う」などの意味も表せます。 point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「言いたいこと」「主張」「核心」などの意味で使うこともできます。 Just between you and me, I've finally found his weak point. ここだけの話、やっと彼の弱みを見つけた。 ※just between you and me は「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味を表すフレーズになります。 ※finally は「ついに」「やっと」などの意味を表す副詞で、ポジティブなニュアンスで使われる傾向がある表現です。
「考えていることわかるよ。」は、上記のように表せます。 know は「知る」「知っている」などの意味を表す動詞ですが、「わかる」「わかっている」などの意味でも使われます。 think は「思う」「考える」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「考えること」という意味も表せます。 I know what you're thinking. You're trying to beg, right? 考えていることわかるよ。おねだりしようとしてるね。 ※be trying to 〜 で「〜しようとする」「〜しようと努力する」などの意味を表せます。 ※beg は「おねだりする」「懇願する」などの意味を表す動詞です。
「新人だから大目に見てください。」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 overlook は「見落とす」「見逃す」などの意味を表す動詞ですが、「見て見ぬ振りをする」「大目に見る」などの意味も表せます。 I'm still a newcomer so could you overlook me? I'm gonna be careful in the future. まだ新人だから大目に見てください。今後、気をつけます。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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