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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. I’m very resistant to the cold. 寒さにはめっぽう強い。 resistant は「耐性がある」「抵抗力がある」などの意味を表す形容詞になります。 cold は「寒い」「冷たい」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「寒さ」「冷たさ」「風邪」などの意味を表現できます。 There is no problem at all. I’m very resistant to the cold. 全く問題ない。寒さにはめっぽう強い。 ※at all は、否定文と共に使うと「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表せます。 2. I'm very tough against the cold. 寒さにはめっぽう強い。 tough は「堅い」「丈夫な」「頑丈な」「強い」などの意味を表す形容詞ですが「難しい」「きつい」などの意味も表せます。 I was born in Hokkaido, so I'm very tough against the cold. 北海道生まれだから、寒さにはめっぽう強い。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「森林浴に出かけましょう。」は、上記のように表せます。 let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表す表現になります。 (let は使役動詞として柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表せます) go out は「出掛ける」「外出する」などの意味を表す表現ですが、「(何か楽しいところに)出掛ける」というニュアンスのある表現になります。 (「付き合う」という意味で使われることもあります) forest bathing は「森林浴」という意味を表す表現です。 例文 Are you ready? Now, let's go out for some forest bathing. 準備はできたね?さぁ、森林浴に出かけましょう。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「水を節約しないと。」は、上記のように表せます。 have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 save は「救う」「助ける」などの意味を表す動詞ですが、「節約する」という意味も表せます。 water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「注水する」「水を撒く」などの意味も表現できます。 ※ちなみに water はアメリカ英語と、イギリス英語でかなり発音が違う単語です。 例文 There is a water shortage, so we have to save water. 水不足なので、水を節約しないと。 ※water shortage で「水不足」「渇水」などの意味を表せます。

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Ken

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1. I can't clear up your mess. 君のしりぬぐいは出来ない。 clear up the mess は「散らかったものを片付ける」という意味の表現ですが、「後始末をする」「尻拭いをする」などの意味も表せます。 How many times are you gonna make the same mistake? I can't clear up your mess anymore. 何度同じミスを繰り返すの?もう君のしりぬぐいは出来ない。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 2. I can't wipe up your mess. 君のしりぬぐいは出来ない。 wipe up the mess も「後始末をする」「尻拭いをする」などの意味で使われる表現です。 (wipe up は「拭う」「拭き取る」などの意味を表す表現ですがスラング的に「叩きのめす」というような意味でも使われます) I can't wipe up your mess. I’m not in charge of that. 君の尻拭いはできないよ。それは僕の担当じゃない。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. There was not wind at all. 風が全くなかった。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 wind は「風」「空気」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「巻く」「曲がる」などの意味も表せます。 at all は、否定文と共に使うと「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表現できます。 There was not wind last night at all. It was hard to sleep. 夕べは風が全くなかった。寝苦しかったよ。 2. There was no wind at all. 風が全くなかった。 no を使うと not を使うより、「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 There was no wind at all. I had no luck. 風が全くなかった。運が悪かったんだ。

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