プロフィール
「すみません、注文した商品と違うものが届きました。」は、上記のように表せます。 excuse me : すみません、失礼します ・excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと、軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) get : 手に入れる、得る、受け取る(動詞) ・have gotten(現在完了)とすると「過去に受け取って、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 item : 品物、商品、アイテム(名詞) different from 〜 : 〜と違う、〜と異なる order : 注文する、命令する、指示する(動詞) 例文 Excuse me, I’ve gotten an item different from what I ordered. What should I do? すみません、注文した商品と違うものが届きました。どうしたらいいですか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「あなたなら、大丈夫だよ。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna buy new one. 新しいものを買うつもりです。 fine : 素敵な、元気な(形容詞) ・よく「大丈夫」「問題ない」という意味で使われます。 例文 You don't have to sweat it. You're gonna be fine. 心配しなくていいって。あなたなら、大丈夫だよ ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「気にする」「心配する」といった意味でも使われます。
「また、いつでも誘ってね。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 invite : 誘う、招く、招待する(動詞) anytime : いつでも、どんな時でも(副詞) 例文 I'm so interested in it, so you should invite me again anytime. すごく興味あるから、また、いつでも誘ってね。 ※so は「とても」「すごく」といった意味の副詞ですが、似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 ※be interested in 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」といった意味の表現になります。
「このテレビ、壁掛けにできますか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? hang on : かける、吊るす ・「ちょっと待って」という意味でも使われます。 例) Hang on, I will be ready soon. ちょっと待って、すぐ準備できる。 wall : 壁、塀(名詞) 例文 Could I hang the TV on the wall? I would like to do that if possible. テレビ、壁掛けにできますか?出来ればそうしたいのですが。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
「世界で一番、あなたのことが大切だよ。」は、上記のように表せます。 most : 最も〜な(形容詞) ・much や many の最上級になります。 precious : 大切な、大事な(形容詞) thing : もの、こと、物事(名詞) ・スラング的に「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。 例) My thing is listening to music. 音楽を聴くのが趣味なんです。 例文 You don't have to sweat it. You are the most precious thing in the world. 心配しなくていい。世界で一番、あなたのことが大切だよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
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