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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「結論から言うと」は、上記のように表せます。 begin : 始める、開始する(動詞) ・似た表現の start と比べると、少し固いニュアンスがあります。 ・begin with 〜 で「〜から始める」という意味を表せます。 conclusion : 結論、結果、終わり(名詞) 例文 To begin with the conclusion, I would like to decline this time. I’m gonna explain the reason. 結論から言うと、今回は断りたい。理由を説明します。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このサブスクリプション、いつでも解約できますか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your business card? お名刺をいただいてもよろしいですか? cancel : キャンセルする、解約する(動詞) subscription : サブスクリプション、定期購読(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 subscribe(購読する)+ -tion = subscription(定期購読) anytime : いつでも、どんな時でも(副詞) 例文 First of all, I would like to check it, but could I cancel this subscription anytime? 最初に確認したいのですが、このサブスクリプション、いつでも解約できますか? ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「今度、埋め合わせさせてください。」は、上記のように表せます。 let me 〜 : (私に)〜させて ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 ちなみに let us 〜(略して let's 〜)とすると「〜しよう」という意味を表せます。 make up : 化粧する、メイクする、補う、埋め合わせる、でっち上げる(慣用表現) next time : 今度、次回 例文 I'm sorry for canceling. Let me make it up to you next time. キャンセルしちゃってすみません。今度、埋め合わせさせてください。 ※cancel は「キャンセル」「中止」といった意味の名詞ですが、動詞として「キャンセルする」「中止する」といった意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すみません、フォークを落としてしまいました。」は、上記のように表せます。 I’m sorry : すみません、申し訳ない ・sorry だけにすると、カジュアルなニュアンスになります。 drop : 落ちる、落とす、落下する(動詞) ・have dropped(現在完了)とすると「過去に落として、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 fork : フォーク(名詞) ・「民族」という意味も表せます。 例)folk music(民族音楽) 例文 I’m sorry, I’ve dropped my fork. I would like to have new one. すみません、フォークを落としてしまいました。新しいものをください。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「すみません、注文した商品と違うものが届きました。」は、上記のように表せます。 excuse me : すみません、失礼します ・excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと、軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) get : 手に入れる、得る、受け取る(動詞) ・have gotten(現在完了)とすると「過去に受け取って、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 item : 品物、商品、アイテム(名詞) different from 〜 : 〜と違う、〜と異なる order : 注文する、命令する、指示する(動詞) 例文 Excuse me, I’ve gotten an item different from what I ordered. What should I do? すみません、注文した商品と違うものが届きました。どうしたらいいですか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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