プロフィール
「思春期の子供と、どうやって接すれば良いのか、時々分からなくなります」は、上記のように表せます。 sometimes : 時々、たまに、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」「そのうち」といった意味になります。 例) Let's go out for a drink sometime. そのうち飲みに行きましょう。 I don't know : 知らない、わからない ・少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。 interact : 接する、交流する(動詞) adolescent child : 思春期の子供 例文 Sometimes I don't know how to interact with my adolescent child. It's so hard. 思春期の子供と、どうやって接すれば良いのか、時々分からなくなります。とても難しいです。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスの「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。
「お手伝いをしたら小遣いをあげる、というやり方はどう思いますか?」は、上記のように表せます。 what do you think about 〜 ? : 〜についてどう思いますか?、〜に関してどう考えますか? method : やり方、方法、手段(名詞) ・「具体性の高い方法」というニュアンスがあります。 pocket money : お小遣い ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・money(お金)は、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味で使われることもあります。 例) This party is money! このパーティー最高だね! in exchange for 〜 : 〜の代わりに、〜と交換に help out : 手伝う、助ける 例文 What do you think about the method of giving pocket money in exchange for helping out? I feel a little uncomfortable. お手伝いをしたら小遣いをあげる、というやり方はどう思いますか?私は少し違和感があります。 ※feel uncomfortable で「不快に感じる」「違和感がある」「抵抗を感じる」といった意味を表せます。
「ベビーシャワーに来てくれて、ありがとう!」は、上記のように表せます。 thank you for coming to 〜 : 〜に来てくれてありがとう、〜にお越しくださってありがとうございます ・for は「〜のために」「〜に対して」といった意味の前置詞で、for + 〜 ing という形でよく使われます。 baby shower : 出産前パーティー、ベビーシャワー ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Thank you for coming to my baby shower! You should chill and enjoy yourself. ベビーシャワーに来てくれて、ありがとう!ゆっくり楽しんでね。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※chill は「冷たい」「寒い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「ゆっくりする」「まったりする」「リラックスする」といった意味も表せます。
「送料はいくらですか?」は、上記のように表せます。 how much : どのくらい、いくらくらい ・量に対しても、金額に対しても使われます。 例) How much money do you have? どのくらいお金はありますか? shipping fee : 送料、配送料 ・「何かのサービスに対して払われる料金」というニュアンスのある表現になります。 例文 I would like to send it to my parents' house, how much is the shipping fee? 実家に送りたいんですけど、送料は、いくらですか? ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
「皆様のご協力に、心より感謝申し上げます」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) sincere gratitude : 心からの感謝、偽りのない感謝 cooperation : 協力、提携(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 cooperate(協力する) + -tion = cooperation(協力) 例文 I’m pleased to have reached such a wonderful day today. I would like to express my sincere gratitude for everyone's cooperation. 本日このような素晴らしい日を迎えることができました。皆様のご協力に、心より感謝申し上げます。 ※be pleased to 〜 で「〜して嬉しい」という意味を表せます。 ※to have reached(不定詞の完了形)で「(過去に)到達したこと」という意味を表せます。
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