プロフィール
「プレゼン資料に最新のデータを入れている。 」は、上記のように表せます。 late は「遅い」「遅れた」などの意味を表す形容詞ですが、最上級の latest (最も遅い)とすると「最新の」「最近の」などの意味を表せます。 material は「材料」「素材」などの意味を表す名詞ですが「資料」という意味でもよく使われます。 (形容詞として「重要な」という意味も表せます) 例文 I have confidence. I’m including the latest data in my presentation materials. 自信あります。プレゼン資料に最新のデータを入れている。 ※ confidence は「自信」「信頼」「信用」などの意味を表す名詞で、基本的に不可算名詞ですが、可算名詞として「秘密」という意味も表せます。
「失敗は成功の母という考えを信じています。 」は、上記のように表せます。 believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) mindset は「考え方」「物の見方」「習慣」などの意味を表す名詞です。 success は「成功」「達成」などの意味を表す名詞ですが、「成功者」という意味で使われることもあります。 例文 I believe in the mindset that failure is the mother of success. I’m gonna try again. 失敗は成功の母という考えを信じています。また挑戦しますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「大事な会議の時間を寝過ごしてしまったらしい。 」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 oversleep(overslept は oversleep の過去形、過去分詞形になります)は「寝坊する」「寝過ごす」などの意味を表す動詞です。 例文 Just between you and me, it sounds like he overslept the time of an important meeting. ここだけの話、彼は、大事な会議の時間を寝過ごしてしまったらしい。 ※ just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズです。
「具体的な話はなかった。」は、上記のように表せます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 (be not 〜 とするより be no 〜 とした方が「ない」ということを強調したニュアンスにできます) specific は「具体的な」「特定の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「詳細」「特効薬」などの意味も表現できます。 例文 To be honest, there were no specific topics. 正直言って、具体的な話はなかった。 ※to be honest は、「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。
「そうした状況下で、最善の判断をするのは難しいです 。」は、上記のように表せます。 hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「難しい」「きつい」「大変な」などの意味も表せます。 (主観的なニュアンスの表現になります) make a decision は「決断する」「判断する」などの意味を表す表現になります。 like は「好き」「好む」などの意味を表す動詞ですが、前置詞として「〜みたい」「〜のような」などの意味も表せます。 (like that で「そのような」「そうした」などの意味を表現できます) 例文 It's hard to make the best decisions in the situation like that. I know well. そうした状況下で、最善の判断をするのは難しいですね。よく分かります。 ※know は「知る」「知っている」などの意味を表す動詞ですが、「分かる」「理解する」などの意味も表せます。
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