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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「思ったより~」は、上記のように表せます。 A is more 〜 than B : Aの方がBよりも〜である ・2つのものを比べて、程度や性質がどちらのほうが強いかを表す比較表現になります。 expect : 期待する、予想する(動詞) ・(何かしらの根拠がある上で)「思う」というニュアンスでも使われます。 例文 It's more fire than I expected. It's a good vibe. 思ったよりかっこいいね。良い雰囲気だよ。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。 ※vibe は vibration(振動)を略したスラング表現ですが「雰囲気」「感じ」といった意味で使われます。 例文 That movie was more disappointing than I expected. あの映画は思ったよりがっかりだった。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「きんぴらごぼう」は、上記のように表せます。 kinpira : きんぴら(名詞) ・「きんぴら」は日本の料理名なので、英語でもそのまま表現できます。 burdock : ごぼう(名詞) ・西洋では日本のように食材として使われることより、ハーブや薬草として使われることが一般的です。 例文 I wanna eat my grandma's kinpira burdock. おばあちゃんのつくるきんぴらごぼうが食べたいな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「自衛隊」は、上記のように表せます。 ・JSDF と略されることもあります。 ・「陸上自衛隊」は Japan Ground Self-Defense Force、「海上自衛隊」は Japan Maritime Self-Defense Force、「航空自衛隊」は Japan Air Self-Defense Force になります。 例文 There is a misunderstanding. Japan does not have an army and they are called the Japan Self-Defense Forces. 誤解があります。日本には軍隊は存在せず自衛隊と言います。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「やっと会えた。」は、上記のように表せます。 finally : ついに、やっと、最終的に(副詞) ・「努力の末に到達した」というニュアンスのある表現になります。 meet(met は meet の過去形、過去分詞形): 会う、満たす、間に合わせる(動詞) ・「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった意味の「会う」を表します。 例文 We finally met! There are a lot of things I wanna talk about! やっと会えたね!話したいことがたくさんあるんだ! ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。

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Ken

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「免税のお手続きをされますか?」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~ と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) process : 手続きする、処理する(動詞) tax-free procedures : 免税手続き ・免税にするための公式な手続きをまとめて表せます。 例文 Excuse me, would you like to process tax-free procedures? すみません、免税のお手続きをされますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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