プロフィール
「ここ座ってもいいですか?」は、上記のように表せます。 could I 〜?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I ~? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? sit : 座る、腰を下ろす(動詞) here : ここに、ここへ(副詞) ・「話し手のいる場所」を表す副詞になります。 例文 Excuse me, could I sit here? すみません、ここ座っても良いですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
1. solid 固体 ・物理や化学で使われる表現になります。 2. liquid 液体 ・スラング的に「すぐに使える」というような意味で使われることもあります。 例) We need more liquid cash. すぐに使える現金がもっといる。 3. gaseous body 気体 gaseous : 気体の、ガスの(形容詞) ・-ous は「〜な状態の」「〜に満ちた」といった意味を表す接尾辞になります。 例)joyous(喜びに満ちた) body : 体、身体、物体(名詞) 例文 Ice is a solid, water is a liquid, and water vapor is a gaseous body. 氷はsolid、水は液体、水蒸気は気体です。 ※water(水)は、アメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違います。 アメリカ英語の発音記号 ˈwɑːtər(tの発音が弱く「ウォーラー」というような発音になります) イギリス英語の発音記号 ˈwɔːtə(tの発音が強くなり「ウォーター」というような発音になります)
1. lyrics 作詞 ・「歌詞」という意味の名詞ですが、write the lyrics や handle the lyrics とすると「作詞をする」という意味になります。 2. composition 作曲 ・「構成」「構図」といった意味の名詞ですが、音楽では「作曲」という意味を表せます。 3. arrangement 編曲 ・「配置」「段取り」といった意味の名詞ですが、音楽では「編曲」という意味を表せます。 例文 He not only handles the lyrics and composition, but also the arrangement himself. 彼は作詞作曲だけじゃなく、編曲も自分でしています。 ※handle は「操縦する」「扱う」「対処する」といった意味の動詞で、物理的な意味でも抽象的な意味でも使われます。
「生理が来た! 」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、着く、〜になる(動詞) ・カジュアルなニュアンスの「分かる」「理解する」といった意味でも使われます。 例) I got your point. 要点は分かったよ。 period : 期間、時代、生理(名詞) ・「区切られた時間」を表す名詞で、文脈次第で意味が変わります。 例文 Oh my goodness, I finally got my period! あー、やっと生理がきた! ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いのでよく使われます。 ※finally は「やっと」「ついに」「ようやく」といった意味を表す副詞で「待っていたことがやっと起きた」際に使われます。
「10年ぶりの再会だ!」は、上記のように表せます。 haven’t seen : 会っていない、見ていない ・haven’t + 過去分詞形(現在完了の否定形)で「過去のある時点から現在まで〜していない」という意味を表せます。 each other : お互いに、相互に 例文 Oh my goodness, we haven’t seen each other in 10 years! なんてことだ、10年ぶりの再会だ! ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いのでよく使われます。
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