プロフィール
「この会議は何のために行われているの?」は、上記のように表せます。 purpose は「目的」「目標」などの意味を表す名詞ですが、「理由」という意味でも使えます。 meeting は「会議」「会合」「集まり」などの意味を表す名詞です。 (confidence とすると「規模の大きい会議」というニュアンスになります) 例文 It doesn't matter. What is the purpose of this meeting? そんなの関係ないよ。この会議の目的はなんなの? ※ matter は「問題」「案件」「重要なこと」などの意味を表す名詞ですが、it doesn't matter で「それは問題じゃない」「そんなの関係ない」などの意味を表現できます。
「魚釣りを楽しむ人々がいる。」は、上記のように表せます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がいる」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 people は「人々」という意味を表す名詞ですが、「市民」「国民」などの意味でも使われます。 fish は「魚」という意味を表す名詞ですが、動詞として「魚を獲る」「釣りをする」などの意味も表せます。(fishing は「釣り」という意味を表す名詞です) 例文 There are people enjoying fishing along the shore. It looks like fun. 海沿いに魚釣りを楽しむ人々がいる。楽しそうだな。 ※ along the shore は「海沿いに」「海岸沿いに」などの意味を表す表現になります。
「いつもは家で勉強するけど、今日は図書館に行った。」は、上記のように表せます。 usually は「いつもは」「普段は」などの意味を表す副詞で、似た表現の often に比べて、頻度が高いニュアンスがあります。 study は「勉強する」「学ぶ」という意味を表す動詞ですが、「勉強して何かを得る」というニュアンスの learn に対して、こちらは「勉強する」という行為を表す表現です。 例文 I usually study at home, but I went to the library today to change my mood. 気分を変えるため、いつもは家で勉強するけど、今日は図書館に行った。 ※mood は「気分」「機嫌」「雰囲気」などの意味を表す名詞になります。
「本当の友達でさえも」は、上記のように表せます。 even は「〜でさえ」「〜ですら」などの意味を表す副詞ですが、形容詞として「平らな」「互角な」などの意味も表せます。 true は「本当の」「真実の」などの意味を表す形容詞ですが、「純粋な」という意味でも使われます。 friend は「友達」「仲間」などの意味を表す名詞ですが、「知り合い」「知人」などのニュアンスでも使われます。 例文 We disagree with even true friends sometimes. 本当の友達でさえも、時には意見が合わないことがある。 ※disagree with 〜 で「〜と意見が合わない」「〜と同意できない」などの意味を表せます。 ※sometimes は「時々」「たまに」などの意味を表す副詞ですが、「〜なこともある」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「まあまあ美味しかった。」は、上記のように表せます。 pretty は「かわいい」「愛らしい」などの意味を表す形容詞ですが、副詞として「まあまあ」「かなり」などの意味も表せます。 tasty は「美味しい」「美味い」などの意味を表す形容詞ですが、「魅力的な」という意味で使われることもあります。 ちなみに delicious も「美味しい」を表す形容詞ですが、こちらは「すごく美味しい」というようなニュアンスになります。 例文 His dishes were pretty tasty. I was surprised a little bit. 彼の料理はまあまあおいしかった。ちょっと驚いたよ。 ※dish は「お皿」「食器」などの意味を表す名詞ですが、「(お皿に乗った)料理」という意味も表せます。
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