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「木の枝が道をふさいで通れなくなっている」は、上記のように表せます。 branch は「枝」という意味を表す名詞ですが、「支店」「支社」などの意味でも使われます。 block は「ブロック」「角材」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「ふさぐ」「遮る」などの意味も表せます。 passable は「通れる」「通行可能な」などの意味を表す形容詞ですが、「まあまあの」「まずまずの」などの意味も表現できます。 例文 Tree branches are blocking the road, so it can’t be passable. What should I do? 木の枝が道をふさいで通れなくなっている。どうしたらいいですか?
「交通事故をきっかけに」は、上記のように表せます。 trigger は「引き金」という意味を表す名詞ですが、比喩的に「きっかけ」という意味も表せます。 be involved in 〜 は「〜に参加する」「〜に関与する」などの意味を表す表現ですが、「〜に巻き込まれる」という意味も表現できます。 traffic accident は「交通事故」という意味を表す表現で、traffic jam と言うと「交通渋滞」という意味を表せます。 例文 My consciousness towards driving changed by the trigger that I was involved in a traffic accident. 交通事故をきっかけに、運転に対する意識が変わりました。
「取締役会が我々の提案を承認しました」は、上記のように表せます。 board of directors は「役員会」「取締役会」「理事会」などの意味を表す表現になります。 (board と略されて表現されることもあります) proposal は「(積極的なニュアンスの)提案」という意味を表す名詞ですが、「結婚の申し込み」という意味も表せます。 例文 The board of directors has approved our proposal. I’m gonna deal with it immediately. 取締役会が我々の提案を承認しました。すぐに対処します。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「見かけによらず、あの建物は歴史が古い」は、上記のように表せます。 despite appearances は「見た目によらず」「ああ見えても」などの意味を表す表現になります。 long は(物や時間などが)「長い」という意味を表す形容詞ですが、動詞として「切望する」「熱望する」などの意味を表せます。 history は「歴史」「経歴」などの意味を表す名詞ですが、「由来」という意味も表現できます。 例文 Despite appearances, that building has a long history. It was built 100 years ago. 見かけによらず、あの建物は歴史が古い。100年前に建てられたんだ。
「変更点に関しては後で教えてもらえますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してもらえますか?」などの意味を表す表現になります。 tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現です。 change は「変える」「変更する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「変化」「変更」「変更点」などの意味に加えて、「お釣り」「小銭」などの意味も表現できます。 例文 I couldn't attend the meeting, so could you tell me about the changes later? 会議に出れなかったので、変更点に関しては後で教えてもらえますか?
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