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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あえて彼には何も言わないことにした。」は、上記のように表せます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 (「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使えます) on purpose は「わざと」「あえて」などの意味を表す表現ですが、カジュアルなニュアンスの表現です。 例文 I don't wanna get into a fight, so I'm not gonna say anything to him on purpose. 喧嘩したくないので、あえて彼には何も言わないことにした。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「味がいまいちだね。」は、上記のように表せます。 taste は「味」という意味を表す名詞ですが、「好み」「趣味」などの意味でも使われます。 (動詞として「味わう」「味がする」などの意味も表せます) good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。 例文 This curry’s taste is not so good. Though it looks like it’s tasty. このカレー、味がいまいちだね。見た目は美味しそうだけど。 ※it looks like 〜 は「〜そう」「〜らしい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「新しい部長のせいで、全てがおかしくなってる。」は、上記のように表せます。 go wrong は「うまくいかなくなる」「間違った方向に進む」などの意味を表す表現になります。 thanks to 〜 は「〜のおかげで」という意味を表す表現ですが、ネガティブに「〜のせいで」というニュアンスで使われることもあります。 例文 Just between you and me, everything's going wrong thanks to the new director. ここだけの話、新しい部長のせいで、全てがおかしくなってる。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズになります。

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Ken

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「ひそかに計画を進めていた。」は、上記のように表せます。 carry 〜 forward は「〜を進める」「〜を進展させる」などの意味を表す表現になります。 plan は「計画」「企画」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「計画する」「企画する」などの意味も表せます。 secretly は「密かに」「秘密裏に」などの意味を表す副詞です。 例文 She didn't notice it, but he was carrying the plan forward secretly. 彼女は気付いていなかったけど、彼はひそかに計画を進めていた。 ※ notice は「気付く」という意味を表す動詞ですが、こちらは「感覚的に気付く」「五感で気付く」といった意味の「気付く」を表す表現です。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「それこそ我々がやるべきことです。」は、上記のように表せます。 thing は「こと」「もの」「物事」などの意味を表す名詞ですが「得意なこと」「趣味」などの意味で使われることもあります。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」などのニュアンスでも使えます。 例文 I think you're right. That's the thing we should do. あなたの言う通りだと思います。それこそ我々がやるべきことです。 ※right は「右」「右の」などの意味を表す表現ですが、「(倫理的に)正しい」という意味も表せます。

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