プロフィール
「たしかに、今日はいつもより寒いね。」は、上記のように表せます。 …(比較級)than 〜 で「〜よりも…」という意味を表現できます。 cold(colder は cold の比較級)は「寒い」「冷たい」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「風邪」という意味も表せます。 certainly は「たしかに」「確実に」などの意味を表す副詞です。 例文 It's colder than usual certainly today. I'm gonna go buy some canned coffee, so wait a moment. たしかに、今日はいつもより寒いね。缶コーヒーでも買って来るから待ってて。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 ※go buy は go and buy や go to buy の略で「買いに行く」「買って来る」などの意味を表す表現です。
「プロとしての道を切り開いた。」は、上記のように表せます。 carve out は「切り出す」「彫刻する」などの意味を表す表現ですが、「作り出す」「開拓する」などの意味も表現できます。 way は「道」という意味を表す名詞ですが「方法」「手段」などの意味でも使われます。 例文 My friend carved out a way as a professional by honing his skills earnestly. 私の友人は、ひたすら技術を磨くことで、プロとしての道を切り開いた。 ※skill は「技術」「能力」などの意味を表す名詞ですが「訓練などによって身に付けた能力」というニュアンスのある表現になります。 ※earnestly は「ひたすら」「真面目に」などの意味を表す副詞です。
「あの人はあっさりした性格。」は、上記のように表せます。 person は「人」「人間」などの意味を表す名詞ですが、「性格」「人柄」などの意味で使われることもあります。 frank は「率直な」「気さくな」などの意味を表す形容詞なので、「あっさりとした」に近いニュアンスを表せます。 personality は「性格」「個性」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「人と人との関係性の中に生じる性格」のことを表す表現です。 例文 That person has a frank personality and is easy to get along with. あの人はあっさりした性格で、付き合いやすいよ。 ※get along with 〜 は「〜とうまく付き合う」「〜と仲良くする」などの意味を表す表現になります。
「プロでさえも怪我をするリスクが高い。」は、上記のように表せます。 risk は「リスク」「危険」「危険性」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「危険を冒す」という意味も表せます。 even は「〜でさえ」「〜ですら」などの意味を表す副詞ですが、形容詞として「平らな」「同等な」などの意味も表現できます。 例文 People say that the sport has a high risk of injury even for professionals. あのスポーツはプロでさえも怪我をするリスクが高いって言われてるよ。 ※people say that 〜 は、「人々は〜と言っている」という意味を表す表現ですが、(一般的に)「〜と言われている」という意味も表現できます。
「途中からうんざりしてしまった。」は、上記のように表せます。 get tired of 〜 は「〜に疲れる」という意味を表す表現ですが、「〜に飽きる」「〜にうんざりする」などの意味も表現できます。 (get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」などの意味でもよく使われます) halfway through は「途中で」「半ばで」などの意味を表す表現です。 例文 About this movie, I got tired of it halfway through. この映画は、途中からうんざりしてしまった。 ※movie は「映画」という意味を表す名詞ですが、こちらは「娯楽映画」に対して使われる傾向がある表現になります。
日本