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「挙動不審な人がいる。」は、上記のように表せます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 behave は「行動する」「振る舞う」などの意味を表す動詞です。 suspiciously は「不審な」「怪しげな」などの意味を表す副詞になります。 例文 There's a person behaving suspiciously over there. I'm gonna call the police. あそこに挙動不審な人がいる。警察に電話するわ。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「いったん信じてみようと思う。」は、上記のように表せます。 I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」などのニュアンスを表すために使うこともできます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) 例文 He is my friend. I think I'm gonna believe his story once. 彼は友達なんだ。彼の話をいったん信じてみようと思う。 ※friend は「友達」「仲間」などの意味を表す名詞ですが「知り合い」「知人」などの意味でも使われます。
「爆発があったらしい。」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 explosion は「爆発」「破裂」「爆発音」などの意味を表す名詞ですが、物理的な意味に限らず「(感情の)爆発」といった使われ方もします。 例文 Anyway, we should get away from the station. It sounds like an explosion happened. とにかく駅から離れよう。爆発があったらしい。 ※get away は「離れる」「逃げる」「脱出する」などの意味を表す表現です。
「本をカバンに入れたのを見たわ。」は、上記のように表せます。 see(saw は see の過去形)は「見る」という意味を表す動詞ですが、こちらは「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す表現になります。 book は「本」「書籍」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「予約する」という意味も表せます。 bag は「袋」「バッグ」「カバン」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「袋に入れる」「捕まえる」などの意味も表現できます。 例文 What the hell are you doing? I saw you put a book in your bag. 何やってるの?本をカバンに入れたのを見たわ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「じっとしていられない性格」は、上記のように表せます。 character は「登場人物」「文字」などの意味を表す名詞ですが、「(その人本人が持ち合わせる)性格」という意味も表せます。 sit still は「じっとしている」「おとなしく座っている」などの意味を表す表現になります。 例文 Basically, I'm a character who can't sit still, so I always end up moving around. 基本的に、じっとしていられない性格なので、つい動いてしまう。 ※end up 〜 ing で「最後には〜する」「つい〜してしまう」などの意味を表す表現になります。
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