プロフィール
1. I started it secretly. こっそり始めた。 start は「始める」「開始する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「始まり」「開始」などの意味も表現できます。 secretly は「こっそり」「密かに」「秘密裏に」などの意味を表す副詞です。 例文 I started a diet secretly without telling anybody. 誰にも言わずにこっそりダイエットを始めた。 ※tell は「言う」「教える」などの意味を表す動詞ですが、「分かる」「見分ける」などの意味も表せます。 2. I began it secretly. こっそり始めた。 begin(began は begin の過去形)も「始める」という意味を表す動詞ですが、start と比べて、少し固いニュアンスがあります。 例文 I began it secretly, so only you know. こっそり始めたので、あなたしか知りませんよ。
1. I'm really angry! 私は本当に怒ってるの! really は「本当に」という意味を表す副詞ですが、「とても」「すごく」というニュアンスでも使われます。 angry は「怒っている」「腹を立てている」などの意味を表す形容詞ですが、「激しい」という意味も表せます。 例文 What the hell are you doing? I'm really angry! 何をやってるの?私は本当に怒ってるの! ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 2. I'm really mad! 私は本当に怒ってるの! mad は「狂った」「いかれた」などの意味を表す形容詞ですが、「怒っている」という意味も表せます。 (angry と比べて怒りの度合いが大きいニュアンスがあります) 例文 Are you kidding me? I'm really mad! ふざけてる?私は本当に怒ってるの!
「あいにくその問題には即答できません。」は、上記のように表せます。 unfortunately は「残念ながら」「あいにく」「不運にも」などの意味を表す副詞になります。 answer は「答え」「回答」などの意味を表す名詞なので、give an answer で「答える」「回答する」などの意味を表せます。 immediately は「すぐに」「即座に」などの意味を表す副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めの表現になります。 例文 Unfortunately I can’t give an answer immediately about that question, so could you let me check? あいにくその問題には即答できませんので、確認させてください。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。
1. It was pretty interesting. かなり面白かった。 pretty は「かわいい」「愛らしい」などの意味を表す形容詞ですが、副詞として「かなり」「けっこう」などの意味も表せます。 interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 例文 It was pretty interesting. You should go definitely かなり面白かった。君も絶対行ったほうがいいよ。 ※definitely は「絶対に」「間違いなく」などの意味を表す副詞になります。 2. It was pretty funny. かなり面白かった。 funny は「笑える」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 例文 I can't explain it well, but it was pretty funny. うまく説明出来ないけど、かなり面白かった。
「すぐに救助隊に連絡しなくちゃ。」は、上記のように表せます。 have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。 call は「電話する」という意味を表す動詞ですが「連絡する」「呼ぶ」などの意味も表せます。 immediately は「すぐに」「即座に」などの意味を表す副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めの表現です。 例文 It looks like we are lost. We have to call a rescue team immediately. 遭難したみたい。すぐに救助隊に連絡しなくちゃ。 ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」なので、客観的なニュアンスの表現になります。
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