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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「毎日何時に起きますか?」は、上記のように表せます。 what time : 何時 ・具体的な時間を尋ねる際に使われる表現です。 get up : 起きる、起床する ・「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表します。 ・似た表現の wake up の場合は「目が覚める」という意味の「起きる」になります。 例) I always wake up at 5am. いつも朝5時に目が覚めるんだ。 例文 I'm gonna ask you about your lifestyle. What time do you get up every day? 生活習慣についてお尋ねします。毎日何時に起きますか? ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この料理のレシピを教えてください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 food : 食べ物、食品、料理(名詞) ・基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」というように「種類分けされたもの」を表す際に foods と複数形で表されることもあります。 例)frozen food(冷凍食品) 例文 I’m sorry to bother you, but could you tell me the recipe for this food? お手数ですが、この料理のレシピを教えてください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「何時に仕事が終わりますか?」は、上記のように表せます。 what time : 何時 ・具体的な時間を尋ねる際に使われる表現です。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) finish : 終わらせる、仕上げる(動詞) work : 仕事、作業、作品(名詞) 例文 What time are you gonna finish work? Let's go out for a drink. 何時に仕事が終わりますか?飲みに行きましょうよ。 ※let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表します。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) ※go out は「外に行く」「出掛ける」といった意味の表現ですが、「楽しいことをしに出掛ける」というニュアンスがあります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「どのような料理を作りますか?」は、上記のように表せます。 kind of 〜 : 〜の種類の、〜なタイプの ・スラング的に kinda と略されることもあります。 ・副詞的に「ちょっと」「なんか」「まあ」といった意味でも使われます。 例) I'm kind of tired. なんか疲れた。 food : 食べ物、食品、料理(名詞) ・基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」というような「種類分けされたもの」を表す際に foods と複数形で表されることもあります。 例)frozen foods(冷凍食品) cook : 料理する、調理する(動詞) ・「熱を使って料理する」という意味を表します。 例文 What kind of food do you cook? I would like to take it into consideration. どのような料理を作りますか?参考にしたいです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※take 〜 into consideration で「〜を考慮に入れる」「〜を参考にする」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「どこでランチを食べますか?」は、上記のように表せます。 where : どこで、どこに(疑問副詞) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna join the after-party. アフターパーティーには出るつもりだよ。 have lunch : ランチする、昼食を取る ・have は「持つ」「有する」といった意味の動詞ですが、have + 食べ物や食事 で「食べる」という意味も表せます。 例文 Where are you gonna have lunch? I would like to join you. どこでランチを食べますか?ご一緒したいです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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