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「その通りと思える点が多い」は、上記のように表せます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「言いたいこと」「主張」などの意味でも使われます。 right は「右」「右の」などの意味を表す表現ですが、「正しい」という意味も表せるので、that's right で「それは正しい」「その通り」などの意味を表現できます。 例文 Thank you. There are many points in your opinion that I think that's right. ありがとうございます。あなたの意見には、その通りと思える点が多いです。
「公正な判断が求められる場面です」は、上記のように表せます。 situation は「状況」「状態」「場面」などの意味を表す名詞ですが、「立場」という意味で使われることもあります。 fair は「公正な」「公平な」などの意味を表す形容詞ですが、「晴れた」「好天の」などの意味も表現できます。 require は「要求する」「求める」「必要とする」などの意味を表す動詞です。 例文 It’s a situation where a fair judgment is required. I’m nervous. 公正な判断が求められる場面ですね。緊張するな。 ※nervous は「緊張している」「神経質な」などの意味を表す形容詞になります。
「2人組の酔っ払いに襲われそうになった」は、上記のように表せます。 almost は「ほとんど」「ほぼ」などの意味を表す副詞ですが、「〜しそうになる」という意味でも使えます。 attack は「攻撃する」「襲う」などの意味を表す動詞ですが、「取り組む」「着手する」などの意味も表せます。 drunk は「酔っ払った」「酔った」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「酔っ払い(の人)」という意味も表せます。 例文 No way. I was almost attacked by two drunks. ありえない。2人組の酔っ払いに襲われそうになった。 ※no way は「ありえない」「とんでもない」「そんなわけない」などの意味を表すスラング表現になります。
「あらかじめ通知してください」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 notify は「知らせる」「通知する」などの意味を表す動詞ですが、少し固いニュアンスのある表現です。 in advance は「事前に」「あらかじめ」などの意味を表す表現になります。 例文 I’m sorry to bother you, but could you notify me in advance of system maintenance times? お手数ですが、システムメンテナンスの時間をあらかじめ通知してください。 ※I’m sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」などの意味を表す定番のフレーズです。
「かなり評判がいいらしい」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 pretty は「かわいい」「愛らしい」などの意味を表す形容詞ですが、副詞として「かなり」「けっこう」などの意味も表せます。 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現です。 例文 I've never been there, but it sounds like the shop has a pretty good reputation. 行ったことないけど、そのお店は、かなり評判がいいらしい。
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