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「自信もって」は、上記のように表せます。 confident は「自信のある」「確信のある」などの意味を表す形容詞ですが、「自信過剰な」「生意気な」といったニュアンスで使われることもあります。 例文 You don’t have to worry. You should be confident and do your best. 心配する必要ないよ。自信持って頑張れ。 ※have to は、客観的なニュアンスの「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」という意味になります。 (must not とすると「〜してはならない」という意味を表現できます)
「該当者」は、上記のように表せます。 eligible は「適格な」「資格のある」「該当する」などの意味を表す形容詞になります。 person は「人」「人間」などの意味を表す名詞ですが「性格」「人柄」などの意味も表せます。 例文 An information session is gonna be held now. If you are a eligible person, please come to the teachers' room. これから説明会を行います。該当者は職員室まで来てください。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 ※please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。
「気軽に参加できるのが魅力です。」は、上記のように表せます。 appeal は「魅力」「訴え」「懇願」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「アピールする」「訴える」「懇願する」などの意味も表せます。 easily は「簡単に」「容易に」「気軽に」などの意味を表す副詞です。 attend は「参加する」「出席する」などの意味を表す動詞ですが「世話をする」という意味も表現できます。 例文 The appeal of this event is that you can easily attend. I can recommend it. このイベントは、気軽に参加できるのが魅力です。オススメですよ。 ※recommend は「オススメする」「推奨する」などの意味を表す動詞になります。
「この問題はてんで解決できる気がしない。」は、上記のように表せます。 resolve は「解決する」「解く」などの意味を表す動詞ですが、「明確な答えがない問題を解決する」というニュアンスのある表現です。 problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 at all は、否定文とともに使われると「全く〜ない」「てんで〜ない」などの意味を表せます。 例文 To be honest, I don't think we can resolve this problem at all. 正直言って、この問題はてんで解決できる気がしない。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。
「味気ない会話」は、上記のように表せます。 dreary は「味気ない」「面白くない」「地味な」などの意味を表す形容詞になります。 conversation は「会話」「話し合い」などの意味を表す名詞ですが、「非公式会談」という意味で使われることもあります。 例文 I didn't know him well, so the dreary conversation continued and I ended up being tired somehow. 彼のことはよく知らなかったから、味気ない会話が続き、なんとなく疲れてしまった。 ※end up 〜 ing は「最後には〜する」「結局〜してしまう」などの意味を表す表現になります。
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