プロフィール
役に立った数 :197
回答数 :4,916
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
英語で「なあなあ」と言いたい場合、 「gloss over」や「sweep under the rug」などの表現が使えます。 gloss over(グロス・オーヴァー)は 「うわべだけの対処をする、適当に済ませる」という意味です。 sweep under the rug(スウィープ・アンダー・ザ・ラグ)は 「問題を隠す、見ないふりをする」という意味です。 例文としては 「Don't just gloss over the issue.」 または、 「Don't sweep the problem under the rug.」 (意味:問題をなあなあに済ませないで。) このように言うことができます。
英語で「ド根性」と言いたい場合、 「grit」や「perseverance」などの表現が使えます。 grit(グリット)は 「粘り強さ、根性」という意味です。 perseverance(パーシヴィアランス)は 「忍耐力、毅然とした態度」という意味です。 例文としては 「I've come this far with sheer grit and determination.」 または、 「I've made it this far through perseverance and hard work.」 (意味:ド根性魂でくじけずにやってきた。) このように言うことができます。
英語で「ドン引き」と言いたい場合、 「grossed out」や「turned off」などの表現が使えます。 grossed out(グロスト・アウト)は 「むかつく、不快にさせる」という意味です。 turned off(ターンド・オフ)は 「興味を失わせる、引いた」という意味です。 例文としては 「Ugh, I'm so grossed out by his story.」 または、 「Wow, I'm really turned off by his story.」 (意味:彼の話にドン引きしているわ。) このように言うことができます。
英語で「どんぶり勘定」と言いたい場合、 「rough estimation」や「ballpark figure」と表現できます。 rough(ラフ)は 「大雑把な」という意味です。 estimation(エスティメーション)は 「見積もり、推定」という意味です。 ballpark(ボールパーク)は 「野球場」という意味ですが、ここでは「おおよその」という意味です。 figure(フィギュア)は 「数字、額」という意味です。 例文としては 「I just did a rough estimation of our expenses.」 または、 「I just calculated a ballpark figure for our expenses.」 (意味:大雑把に出費を計算しました。) このように言うことができます。
英語で「どんよりした気分」と言いたい場合、 「gloomy mood」や「downcast mood」と表現できます。 gloomy(グルーミー)は 「暗い、憂鬱な」という意味です。 downcast(ダウンキャスト)は 「落ち込んだ、憂鬱な」という意味です。 mood(ムード)は 「気分」という意味です。 例文としては 「I want to refresh my gloomy mood.」 または、 「I want to refresh my downcast mood.」 (意味:どんよりした気分をリフレッシュしたい。) このように言うことができます。
日本