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「気まずい雰囲気」と言いたい場合英語では 「awkward atmosphere」(オクワードアトモスフィア)と言えます。 awkwardは「気まずい」 atmosphereは「雰囲気」と言う意味なので そのままの意味ですね。 とは言え実際によくネイティブが使うのは 「it was awkward」というフレーズです。 使い方例としては 「When we watched a movie with my family, it was full of make out, and it was so awkward」 (意味:家族で映画を見たら、イチャイチャシーンが多くて気まずい雰囲気になった) この様にいうことができますね。
「思ったことが口に出る(タイプ)」は英語で 「speak one's mind」と言います。 speak(スピーク)は「話す」 one's mindは「〜の思ったこと」 という意味で、「思ったことを率直に言う」と言う意味です。 使い方例としては 「Sorry to bother you, but I speak my mind and say something I shouldn't」 (意味:不快にしてごめんなさい、でも私は思ったことをすぐ言うタイプで、言わなくてもいいことを言ってしまうんです) この様に言うことができます。
仮面夫婦は日本語独時の表現で「masked cupple」(マスクドカップル)とは 英語で言いません。 そしてそれに相当する英語の言い回しもないため、 文章で説明するしかないです。 「pretend to be a good couple」 pretend toは「〜のふりをする」 be a good coupleは「いいカップル」という意味で 直訳すると「いいカップルのふりをする」 という意味です。 使い方例としては 「We are pretending to a good couple for more than 5 years」 (意味:もう5年以上仮面夫婦です) この様にいうことができます。
「本籍」は英語でいうと「permanent address」(パーマネントアドレス) といいます。 permanent(パーマネント)は「永久的な」 address(アドレス)は「住所」と言う意味です。 直訳すると「永久住所」という意味ですが、 本籍は本当は変更できるので永久ではありません。 ですが、引っ越しても本籍は変わらないので、本籍は「永久」と言えます。 使い方例としては 「I need to ask the other city to issue my Certificate of Family Register because I'm living in outside of the city where my permanent address is」 (意味:戸籍謄本を取るために他の市へ頼まなければいけません、 なぜかというと、私の本籍地は住んでる市の外にあるからです) この様に言えますね。
家族を養うは英語で 「provide for one's family」や 「support one's family」といいます。 provide forは「〜へ供給する」 supportは「養う」という意味です。 one's は所有格を表すので、my, her, hisなどが入ります。 使い方例としては 「It's not easy to support my family with my payment」 (意味:この給料では、家族を養うのは簡単なことじゃないよ) この様にいうことができます。 ちなみに、not easy to provide for my familyといっても意味は同じです。
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