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屁理屈は英語で「quibble」(クウィブル)や 「split hairs」(スプリットヘアーズ)と言えます。 「quibble」は「屁理屈」の他にも「言い逃れ」等の意味があります。 使い方例としては 「You just quibble about your mistakes」 (意味:あなたはただ失敗の言い訳として屁理屈を言ってるだけじゃないか) 「split hairs」は直訳では「髪の毛を裂く」と言う意味ですが これも屁理屈という意味です。 「Don't split hairs」 (意味:言い訳するな!) これらの様にいうことができます。
自分で自分の首を絞めるは英語で 「cut one's own throat」と言えます。 cutは「切る」 one's ownは「~自身の」 throatは「喉」と言う意味で、 one'sには所有格の「my, her, his」等が入ります。 直訳すると「自分自身の喉を切る」と言う意味でこれで 「自分で自分の首を絞める 」と言う意味になります。 使い方例としては 「The more I excused, the more I cut my own throat」 (意味:言い訳すれば言い訳するほど、自分の首を絞めることになった」 この様に言えるでしょう。
「撤回させて」 は英語で 「let me take it back」や 「let me retract it」と言えます。 let me ~で「私に〜させて」、 take it backは「撤回する」 retractも「撤回する」という意味ですが、 retractの方がもう少し硬い言葉で公的なことに使います。 使い方例としては 「I'm sorry. I shouldn't have told you that. let me take it back」 (意味:ごめんなさい、あなたにあんなこと言うべきじゃなかった、撤回させて) この様に言うことができます。
矛盾するは英語で「contradict」(コントラディクト)と言えます。 名詞形で「contradiction」と言えば「矛盾」という意味になります。 使い方例としては 「He always say something positive and seems to be full of confident, but as a matter of fact, he said he is very negative and no confidence, it's so contradicted」 (意味:彼はいつもポジティブで自信満々に見えるけど、実際はネガティブで 自信もないんだって。矛盾しているよね) この様に言えます。
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