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「気を遣う」は直接的に英語に翻訳することができないのですが、 この場合で言うと「pay mind to」と言うフレーズがしっくり来ます。 pay mind to(ペイマインドトゥー)は「注意を払う」と言う意味です。 使い方例としては 「When our managers is in the office, we need to pay mind to him and it's tiring, right?」 (意味:マネージャがオフィスにいる時は、気を使わなきゃいけないし疲れるよね。) この様に使うことができます。
平謝りを英語に翻訳するのは非常に難しいですね。 flat sorryとそのまま英語にしても意味は通じません。 そして英語にはそれに直訳できる単語はありませんので、 「really sorry」というと良いでしょう。 really(リアリー)は「本当に」といういう意味なので 意味としてはほぼ同じです。 使い方例としては 「What I could do is just to say "I'm really sorry”」 (意味:私ができることは平謝りすることだけだった) この様にいうことができますね。
英語で「お引き留めしてしまってすみません」は 「I'm sorry for holding you up」と言えます。 hold 人 up(ホールド アップ)で「〜を引き止める」や 「遅らせる」という意味があります。 使い方例としては 「I'm sorry for holding you up for a while, do you have some time for a meeting」 (意味:お引き止めしてしまい申し訳ありませんが、少しミーティングの時間はありますか?) この様に使えます。 hold upは会話ではよく使われるカジュアルな表現なので覚えておくと良いでしょう。
公私混同のような決まり文句は英語にはありませんが、 英語では「mix private and public matters」と言えます。 mix(ミックス)は「混合する」 privateは「プライベート」 public(パブリック)は「公の」 matter(マター)は「事柄」「事」というそれぞれの単語の意味です。 直訳すると「個人と公のことを混合する」となります。 使い方例としては 「Your manager bought his private stuff with company expense. I hope he won't mix private and public matters.」 (意味:あなたの部長は会社の経費で時計を買ってたよ。公私混同しないでほしいですね) この様にいうことができます。
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