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この場合の「丸め込む」を英語にするのは難しいですね。 あえていうなら「talk into」(トークイントゥー)と言えます。 意味としては「説得する」や「言いくるめる」という意味があります。 使い方例としては 「I talked people in the meeting into accepting the idea in order to finish the meeting soon」 (意味:ミーティングをすぐに終わらせるために、そのアイディアを受け入れるよう話を丸め込んだ) この様に使うことができるでしょう。
「お忙しいところ」を英語でいうと 「I know you are busy」ということができます。 I know(アイノー)は「私は知ってる」 you are busy(ユーアービジー)で「あなたは忙しい」ということができます。 使い方例としては 「I know you re busy, but thank you for coming to the event tonight」 (意味:お忙しいところ、今夜はお越しいただきありがとうございます) この様にいうことができます。 参考になれば幸いです。
語弊があるというのを英語では「misleading」(ミスリーディング)と言えます。 カタカナにもなっていてビジネス用語では使われていたりしますね。 使い方例としては 「The way you said in your presentation could be misleading, so we need to clear up the misunderstanding 」 (意味:プレゼンでのあの言い方だと語弊があるので、誤解を解く必要がある) この様にいうことができます。 ちなみに「誤解を解く」は「clear up the misunderstanding 」と言えるので、 合わせて覚えておきましょう。
メールの送信ボタンのことを英語では「send button」(センドボタン)と言います。 sendは「送る」という意味で buttonは「ボタン」という意味なので、そのままですね。 使い方例としては 「After you finish to write the body, please click the send button by yourself」 (意味:本文を書き終えた後は、あなた自身で送信ボタンをクリックしてくださいね) この様に言えます。 ちなみに、アンケートやフォームの送信ボタンの場合は「submit」や「transit」という単語が 代わりに使われるので合わせて覚えておきましょう。
英語で「メールに添付する」は「attach to the email」と言えます。 attach(アタッチ)は「〜を添付する」 to the email(トゥーザイーメール)は「メールに」 という意味ですね。 使い方例としては 「Don't forget to attach these documents to the mail」 (意味:これらの書類をメールに添付するのを忘れないでね) この様に言えます。 ちなみに、attachとtoの間に例文のように「添付するもの」を入れることで 何を添付するか?ということを示すことができます。
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