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英語で端折るは「make a long story short」と言えます。 make(メイク)は「〜させる」*使役動詞のmakeです。 a long story(アロングストーリー)は「長い話」 short(ショート)は「短く」 という各単語の意味で、 直訳すると「長い話を短くさせる」という意味ですね。 使い方例としては 「I'm going to make a long story short as we don't have much time today」 (意味:今日はあまり時間がないので、端折って話します) この様に使うことができますね。
英語で「上手く進まない」は 「can't make good progress with」と言えます。 can't(キャント)は「〜できない」 make good progress(メイクグッドプログレス)は「いい進捗を作る」 という意味で、直訳すると 「〜に対して進捗よくできない」という意味です。 使い方例としては 「Honestly, I can't make good progress with this project so far」 (意味:実は、このプロジェクトについて上手く進んでいないんです) この様にいうことができます。
「お言葉を返す様ですが」は英語で 「I don't mean to contradict you」と言えます。 I don't mean to(アイドンミーントゥー)で「〜のつもりはないですが」 contradict(コントラディクト)で「反論する」 という意味ですね。 なので直訳すると 「反論するつもりはないのですが」という枕詞になります。 使い方例としては 「I don't mean to contradict you, but I think your idea is damn」 (意味:お言葉を返す様ですが、あなたのアイディアはダメですね) この様にいうことができますね。
「ザラにある」を英語にするのは難しいですね。 ですが、ザラにある=どこにでもあるという意味なので、 英語で「quite common」(クワェトコモン)と言えるでしょう。 使い方例としては 「This kind of item is quite common, so I think it's difficult to sell well」 (意味:この手の商品はザラにあるから、売上をあげるのは難しいんじゃないかと思う) 「Now that smartphone is quite common item」 (意味:今やスマホはザラにある) この様にいうことができますね。
「対応する」を英語でいうと「deal with」(ディアルウィズ)や 「handle」(ハンドル)等色々いう方法があります。 使い方例としては 「Please try to deal with each problem flexibly」 (意味:臨機応変に問題には対応する様にしてください) 「I want to have a staff who can handle digital marketing well」 (意味:デジタルマーケティングの対応ができるスタッフが欲しいです) この様にいうことができます。
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