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通りすがりは英語で「passing」(パッシング)ということができます。 passは「通る」という意味ですが ingをつけて進行形にすることで「今現状通っている=通りすがり」という 「一時的な出来事」という印象になります。 使い方例としては 「When I fell down on the street, a passing boy help me stand again」 (意味:道端で転んだら、通りすがりの男の子がまた立つのを助けてくれた) この様にいうことができます。 ちなみに、転ぶは英語で「fall down」(フォールダウン)というので 合わせて覚えておきましょう。
「心当たりがある」というのを英語に直すのは難しいですが この場合は「have any idea」(ハブエニーアイディア)というと良いでしょう。 haveは「持っている」 anyは「何か」 ideaは「アイディア」という意味もありますが、 「ここでは心あたり」や「予感」という意味もあります。 使い方例としては 「5 water melons arrived today. Do you have any idea who sent these」 (意味:今日スイカが5個届いたんだけど、誰からきたか心当たりある?) この様に使うことができますね。
運気を呼び込むを「call a lucky」とそのまま英語にはできないので 違う言い方をする必要があります。 そのため「bring luck to someone」という言い方をします。 bring(ブリング)は「〜をもたらす」 luck(ラック)は「運」 to someoneは「誰かに」でsomeoneには目的語の「meやus」などが入ります。 使い方例としては 「Let's clean our entrance to brings luck to us」 (意味:運気を呼び込むから玄関を綺麗にしよう) この様にいうことができますね。
この場合、寒いところに行って頬が赤くなることを「flushed」(フラッシュド)と言います。 look so flushedで「頬が真っ赤に見える」と言えますね。 使い方例としては 「Was it cold out side? You are looking so flushed like an apple」 (意味:外は寒かったの? りんごのようにほっぺが真っ赤だね) この様にいうことができます。 ちなみに、緊張や恥ずかしさで顔が赤くなることは 「blush」というので合わせて覚えておきましょう。
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