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英語で味方をするは「be on one's side」と言えます。 be(ビー)は「〜の状態になる」 on side(オンサイド)は「〜側に立つ」 one'sは所有格が入るので「my, his, her」などが入ります。 使い方例としては 「Every time my younger bother and I have a fight, my mother is alway on my bother's side」 (意味:喧嘩をするたび、お母さんはいつも弟の味方をする) この様にいうことができますね。
口内炎は英語で「mouth ulcer」と言います。 mouth(マウス)は口、 ulcer(アルサー)は潰瘍等の炎症を意味します。 使い方例としては 「I got a lot of mouth ulcers, so please make rice porridge」 (意味:口内炎がひどいからお粥を作って欲しい) この様にいうことができます。 ちなみに英語でおかゆは「rice porridge」(ライスポリッジ)と言います。 porridgeは水や牛乳で煮たもののことを言います。 合わせて覚えておきましょう。
白髪が目立つを英語では 「someone's gray hair starts to stand out」と言えます。 someone'sは「誰かの」ということなので My, her, hisなどの所有格の代名詞等が入ります。 gray hair(グレーヘアー)は白髪のことです。 stand out(スタンドアウト)は目立つという意味です。 使い方例としては 「My gray hair starts to stand out after I turned to mid-30」 (意味:30代中になってから、白髪が目立ち始めた) この様にいうことができます。
唇がガサガサしているをそのまま英語に訳すのは難しいですが 言い換えをして「唇が乾燥している」と考えると 「lips get dry」と言えます。 lips(リップス)は「唇」 getは「〜を得る」*使役の意味 dry(ドライ)は「乾く」 という各単語の意味ですね。 使い方例としては 「In winter, my lips get dry, so I can't live without a chapStick」 (意味:冬は唇が乾燥するので、リップクリームなしには生きられない) この様にいうことができますね。
虫歯ができるを英語で「get cavities」と言います。 getは「〜を得る」 cavaties(キャーバティス)はcavityの複数形で「虫歯」という意味です。 使い方例としては 「Mommy, I might get cavities because it hurts, but I don't want to go to the dentist」 (意味:ママ!歯が痛いから虫歯ができたかも。でも歯医者さん行きたくないな) この様にいうことができますね。 ちなみに歯科医は「dentist」(デンティスト)というので合わせて覚えておきましょう。
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