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英語で「人伝に聞く」は「hear from someone」といえます。 hear from(ヒアフロム)は「〜から聞く」という意味もありますが、 「〜から連絡をもらう」という意味もあります。 someone(サムワン)は誰かという意味で、 「you, her, him」などの目的語が入ります。 使い方例としては 「I heard from Take that you bought a house, don't you?」 (意味:タケから聞いたんだけど、家買ったんだって?) この様にいうことができますね。
たたりは日本語的表現でそれに相当する英単語はないのですが、 一番近いものとしては「divine punishment」というものがあります。 divine(ディバイン)は「神の」「天の」 punishment(パニッシュメント)は「罰」という意味ですね。 使い方としては 「House fire continues in this area. This one must be divine punishment」 (意味:住宅火事がこのエリアで続いている。神のたたりに違いない) この様にいうことができますね。
金魚のフンは日本語的表現なので、英語に「like golden fish poop」とはいえません。 日本語の金魚のフンに相当する意味の単語で「clingy person」というものがあります。 clingy(クリンジー)には「人にべったりくっついた」 という意味があります。 person(パーソン)は「人」という意味ですね。 使い方例としては 「He is a clingy person and alway follow what I do」 (意味:彼は金魚のフンみたいで、私がすることといつも同じことをする) この様にいうことができますね。
カンニングは完全に和製英語で英語で「カンニングをする」は 「cheat on a test」(チートオンアテスト)と言います。 cheat(チート)はゲームとかでも言われますが、 ズルをするという意味ですね。 on a test(オンアテスト)で「テストで」 という意味です。 使い方例としては 「Although he cheated on a test, his test score was only 20 point out of 100」 (意味:彼はカンニンんぐをしたのにも関わらず、100点満点中20点しか取れなかった) この様にいうことができますね。
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