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「次の日になってもまだまだ痛い」はタイトルに書ききれなかったのですが It's been already 2 days since my OO starts to hurt, but it's still there といえます。 it's been(イッツビーン)は「〜が経過している」 OOには痛い箇所が入ります。 hurt(ハート)は「痛い」 still(スティル)は「まだ」という意味ですね。 使い方例としては 「It's been already 2 days since my neck starts to hurt, but it's still there」 (意味:首が痛くなって2日目だけど、まだ痛い) この様にいえますね。
体がだるくて重いと英語でいう方法は色々ありますが 今回は「tired and sluggish」という表現を紹介します。 tired(タイアード)は「疲れる」 sluggish(スラギッシュ)は「体がだるい」「集中力に欠ける」 など寝不足の時の状態などを表す単語です。 使い方例としては 「I feel tired and sluggish today because of luck of sleep」 (意味:睡眠不足で体がだるくて重い) この様に使えます。 ちなみに、sluggishには「経済が停滞している」という意味でもよく使われる単語です。
腕は確かという表現は日本語的表現のため英訳をそのままできません。 「his arms are sure」と言っても通じません。 そのため言い換えが必要ですが 「You can trust one's skills」と簡単に言えるでしょう。 trust(トラスト)は「信じる」、「信頼する」 one's は所有格が入るので「his, her, my」などが入ります。 skills(スキルス)は「能力」「腕」という意味です。 使い方例としては 「You can trust Dr.Koto's surgical skills」 (意味:コトー先生の手術の腕は確かです) この様にいえますね。
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