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風の便りに聞くは日本語的表現のため直接翻訳はできないのですが、 英語に似た意味の表現がありそれが 「A little bird told me」です。 「A little bird」(アリトルバード)は「小さな鳥」 「told」(トールド)は「tell」の過去形で「伝えられた」と言う意味ですね。 使い方例としては 「A little bird told me that you are promoted to a manager」 (意味:風の頼りに聞いたんだけど、マネージャーに昇格したんだって?) この様に言うことができます。
丁重に断るは英語では「decline politely」や 「say no politely」と言えます。 decline(ディクライン)は「(オファー等を)断る」 politely(ポライトリー)は「丁寧に」と言う意味です。 また、断ると言うのを英語では「say no」とよく言います。 意味は「Noと言う」と言うことです。 使い方例としては 「I got a promotion offer, but I declined it politely because I have no confident」 (意味:昇進のオファーをもらったが、自信がなかったため断った) この様に言えるでしょう。
英語で大事をとってに相当する表現はなく、 直訳はできません。 そのため、文章で伝える必要があるのですが、 大事をとって=悪くならないように、悪くなった時に備えてと言う意味なので 「in case my cold gets worse」と言えます。 in case(インケース)は「〜の場合」 my cold(マイコールド)は「私の風邪」 get worse(ゲットワース)は「より悪くなる」と言う意味です。 使い方例としては 「In case my cold gets worse, I will take a sick leave today」 (意味:大事をとって今日は休みます) この様にいうことができますね。
頭が下がる思いです。は極めて日本語的表現なので、 英語に直接翻訳はできません。 ただ、英語で似たような意味の表現がありそれが 「take my hat off to」です。 take my had off(テイクマイハット)は「帽子を取る」 toの後には人が入り、to youなどと言います。 なので、「〜には脱帽だよ」と日本語訳することができますが、 意味としては同じですね。 使い方例としては 「I take my hat off to firefighters, since they are always doing dangerous work」 (意味:危険な仕事をいつもしているので、消防士には頭が下がる思いです。) この様に言うことができます。
この場合の「馬鹿なことはしないでね」 を英語に訳すのは難しいのですが、 「don't be so stupid」とまず直接的にできます。 don't be(ドンビー)は「〜にならないで」 stupid(ステューピッド)は「バカ」という意味ですね。 使い方例としては 「Don't be so stupid! that's a damn idea to complain to him」 (意味:馬鹿なことはするな。彼に文句を言うなんてダメなアイディアだよ) この様に言うことができます。 あとは違う表現で 「Don't even think about it」と言うものがあります。 think about(シンクアバウト)は「〜を考える」なので don't think about itで「それを考えるな」と言う意味ですが even(イーブン)がつくことで 「それすら考えるな」という直訳となり 意味としては「絶対そんなことするなよ」と言う意味になります。 使い方は先ほどの例文のDon't be so stupidを Don't even think about itにすればOKです。
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