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落書きは英語で「graffiti」や 「doodle」と言います。 graffiti(グラフィティ)は、街中にあるようなスプレー缶の落書きとのことを言います。 doodle(ドゥードル)は、紙などに書くような落書きのことを言いますね。 使い方例としては 「No graffiti. $100 fine will be charged」 (意味:落書き禁止。 落書きは100ドルの罰金) 「Don't waste your time drawing doodles」 (意味:落書きをして時間を無駄にするなよ) これらの様に使うことができます。
忖度は極めて日本的な表現なので英語に翻訳する単語もなければ、 翻訳も難しいです。 ですがニュース等では「read between the lines」と翻訳されていたので 紹介します。 read(リード)は「読む」 between the lines(ビトウィーンザラインズ)は「行間」という意味なので、 日本語のことわざと同じく「行間を読む」という意味ですね。 使い方例としては 「Please give me your answer for the circumstances of our company without between the lines」 (意味:弊社の状況を忖度せずにご回答ください) この様にいうことができます。
英語で「ちょっと電話にでさせてください」は 「Let me pick up the phone call」と言えます。 let me(レットミー)は「私に〜させてください」 pick up(ピックアップ)は「電話をとる」 phone call(フォンコール)は「電話の呼び出し」 とそれぞれの意味ですね。 使い方例としては 「Sorry, let me pick up the phone call for a little while」 (ごめんなさい、ちょっとの間電話にでさせてください ) この様にいうことができますね。
緩衝材は英語で「buffer」(バッファー)と言いますが、 どちらかというと固い言葉のため、荷物等には使いません。 荷物に使うのはbubble wrap(バブルラップ)や package cushioning(パッケージクッショニング)と言います。 bubble wrapはプチプチのことで、 package cushioningは緩衝材全般のことを言います。 使い方例としては 「Remember to put package cushioning」 (意味:緩衝材を忘れずに入れてください) この様にいうことができます。
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