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裁量権は英語で「free rein」(フリーレイン)と言えます。 reinは「手綱」という意味で、 「free rein」、これで「自由度のある」や「裁量権のある」ということが言えます。 使い方例としては 「Not just following someone's instruction, I prefer to be in charge of a position that has free rein over my tasks」 (意味:ただ誰かの指示に従うのではなく、自分の裁量で仕事ができるほうが好きです。) この様にいうことができます。
汗ばむに直接翻訳できる英語はないため、 この様に文章での説明することになります。 sweaty(スウェティー)で「汗をかくこと」を示すので、 bit(ビット)をつけて汗ばむという表現にしてます。 使い方例としては 「Today, the temperature went up to 27 degree even it's November. I got a bit sweaty due to this weather」 (意味:今日は11月にも関わらず27度まで気温が上がった、 汗ばむ様な天気だ) この様にいうことができますね。
日本語の木枯らしを英語で説明するのは非常に難しいですが、 英語表現に「cold wintry wind」というものがあります。 wintry wind(ウィンタリーウィンド)で「冬の風」 という意味ですね。なので、日本の木枯らしのように特定的な風のことではないですが、 この様にいうことができます。 使い方例としては 「Cold wintry wind is coming soon since it's already end of October」 (意味:すでに10月終わりなので、木枯らしがそろそろきます) この様にいうことができますね。
この場合の「舞い上がる」はblow up(ブローアップ)と言えます。 blow upは「(風等によって)吹き上がる」という意味です。 使い方例としては 「In the autumn evening, the leaves on the ground blow up by the wind」 (意味:秋の夕暮れ、落ち葉が風でふわふわと舞い上がる) この様にいうことができます。 ちなみに、英語で秋は「autumn」(オータム)か「fall」(フォール) ということができますので合わせて覚えておきましょう。
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