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自己紹介
吹きこぼれるは「boil over」と言えます。 boil(ボイル)は「沸騰する」 over(オーバー)は「しすぎる」と言う意味ですね。 使い方例としては 「A hot pot boils over soon, so you should turn down the heat before the water starts boiling」 (意味:鍋がすぐ吹きこぼれるから、沸騰し始めたら火を小さくしなきゃダメだよ) このようにいうことができますね。 ちなみに、鍋は「hot pot」と言うので、合わせて覚えておきましょう。
露骨にと英語でいうと 「to put it bluntly」と言えます。 put it(プットイット)は「言う」 bluntly(ブラントリー)は「露骨に」 と言う意味です。 使い方例としては 「To put it bluntly, I don't like your attitude toward your work」 (意味:露骨に言うと、あなたの仕事に向き合う態度が気に食わないです) このようにいうことができますね。 ちなみに、感情は英語でemotion(エモーション)と言うので合わせて覚えておきましょう。
英語でほくそ笑むと言うのは難しいですが、 一番意味の近い単語に「gloat」(グロート)というものがあります。 使い方例としては 「Our coach gloat over our victory because his tactics worked well and that was the reason we are able to win the game」 (意味:私たちの監督は勝利にほくそ笑んでいました。 なぜかというと、彼の戦略がうまく行き、それがチームが勝利へと導いたからです) このようにいうことができますね。
困らないは英語で 「have no trouble with」と言えます。 have(ハブ)は「〜を持っている」 no trouble with(ノートラブル)は「問題はない」 と言う意味なので、直訳すると 「問題を持っていない」と言う意味で「困らない」と言えます。 使い方例としては 「I have no trouble with easy English conversation like ordering at cafe」 (意味:カフェでオーダーするとか簡単な英会話であれば困らないですよ) このように言うことができます。
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