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跡継ぎ息子はかなり日本語的な表現ですね。 そのため、跡継ぎ息子に相当する単語は英語ではありません。 同じことを言おうとすると、 文章で説明する必要があるのですが、「son and heir」というと良いです。 son(サン)は「息子」 heir(エアー)は「相続人」 という意味です。 使い方例としては 「I'm a son and heir to my family sake brewery business」 (意味:私は、家族の酒蔵ビジネスの跡継ぎ息子なんです) このようにいうことができますね。
「期待に応える」は英語で 「live up to a someone's expectations」といえます。 live up to(リブアップトゥー)は「〜に応える」 expectations(エクスペクテーションズ)は「期待」という意味ですね。 使い方例としては 「I want to live up to my parents' expectation, so I need to make effort to pass the entrance exam」 (意味:私は親の期待に応えたいので、受験に合格するために頑張らなきゃいけないです) このようにいうことができますね。
告白するは英語で「confess」(コンフェス)ということができます。 ですが、英語圏に日本のような告白文化はないため、 ネイティブが「告白する」の代わりに使うのが 「ask to go out」というフレーズです。 ask to(アスクトゥー)は「〜しようと誘う」 go out(ゴーアウト)は「〜へ出かける」という意味ですが、 要は「デートをする」という意味です。 なので、ask to go outは「デートに誘う」という意味です。 使い方例としては 「On this valentine's day, I'm considering asking Miray to go out」 (意味:今度のバレンタインデ、ミレイに告白しようかな?(デートに誘おうかな?) このようにいうことができますね。
彼女に夢中は英語で「be into my girlfriend」と言えます。 intoで「〜に夢中」という意味があります。 使い方例としては 「Actually, I'm into my girlfriend so much and thinking to get marry after we graduate University」 (意味:実は私は彼女に夢中で、大学を卒業したら結婚しようかなと考えています。) このようにいうことができます。 ちなみに、話を切り出す時に「実は」と言いたいときは 「actually」(アクチュアリー)というので合わせて覚えておきましょう。
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