プロフィール
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自己紹介
手先が器用は英語で「good with one's hands」(グッドウィズワンズハンズ)といえます。 one'sには所有格の「my, her, his」等が入ります。 使い方例としては 「In order to be a surgeon, we have to be very good with my hands」 (意味:外科医になるためには、相当器用じゃないといけないだろうな) このようにいうことができます。 ちなみに外科医は「surgeon」(サージョン)というので 合わせて覚えておきましょう。
永住は英語で「permanent residence」と言います。 permanent(パーマネント)は「永遠に」 residence(レジデンス)は「居住」や「在住」という意味です。 使い方例としては 「I was finally granted a PR from Australian government」 (意味:ついにオーストラリアの政府から永住権が降りました) このようにいうことができます。 ちなみに、permanent residenceは例文のように略されて PRと言われることがほとんどなので合わせて覚えておきましょう。
帰化を英語では「naturalization」(ナチュラリゼーション)と言います。 また、「帰化する」と英語で言いたい場合は「naturalize」(ナチュラライズド)と いうことができます。 使い方例としては 「One of my Chinese friends naturalized in Japan」 (意味:中国人の友達が日本に帰化しました) 「This country has a issues of immigrant and naturalization」 (意味:この国は移民と帰化に問題がある) これらのように使うことができます。
タレントは和製英語で「有名人」と英語で言いたいときは 「celebrity」(セレブリティ)と言います。 よく海外セレブという単語が使われますが、このセレブはここから来ています。 そして、お金持ちという日本語的な意味はこのセレブという単語にはありません。 celebrityの使い方例としては 「He is a Japanese celebrity」 (意味:彼は日本のタレントだよ) このようにいうことができます。 ちなみに、タレントは英語で「talent」と言いますが、 才能という別の意味があります。
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