プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 1,411
Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ありきたり」を日本語から英語に翻訳をするのは難しいですが、 Cliche(クリーシェ)と言う単語が英語にあり、 「使い古された」「ありふれた」と言う意味があります。 使い方例としては 「This kind of love romance movies tend to be just a cliche story」 (意味:このようなラブロマンス映画は、ありきたりなストーリーになりがちだ) このようにいうことができますね。 ちなみに、chlicheは英語ではなく、フランス語由来の単語です。 そのためクリーシェという読み方になっています。

続きを読む

0 248
Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Thank you 以外にありがとうを英語で言う方法は色々ありますが、 今回は3つ紹介してきます。 1つ目は 「I appreciate it」(アプリシエイト)ですね。 これはフォーマルな場合に使える表現です。 使い方としては Thank youを置き換えて「I appreciate it」といえばOKです。 2つ目は 「Thanks a lot」です。 Thanksは「Thank you」の省略として使われますが、 それに a lot(たくさんの)と言うフレーズをつけてよく使われます。 使い方はこれも、Thank youに置き換えて使えばOKです。 ちなみに3つ目は「cheers」(チアーズ)ですが、 これはイギリスやオーストラリアで Thank youの代わりとしてよく使われます。 自分が使わなくても覚えておくと良いでしょう。

続きを読む

0 1,828
Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あらゆる手段を講じる」は英語的表現ですが、 同じ意味を持つイディオムとして 「leave no stone unturned」と言うものがあります。 leave(リーブ)は「〜を残す」 no stone(ノーストーン)は「石がない状態」 unturned(アンアーンド)は「ひっくり返していない」 と言う意味なので、直訳すると 「ひっくり返していない石を残していない」と言うことで これで「あらゆることをやった」と言う意味になりますね。 使い方例としては 「I left no stone unturned, so it should be okay」 (意味:あらゆる手段は講じたので、大丈夫でしょう) このようにいうことができます。

続きを読む

0 1,733
Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

この場合の危うく〜は「almost」(オルモスト)と言う単語が よく使われます。 almostは「ほとんど」「もう少しで」「危うく」などの意味があります。 使い方例としては 「I almost use sesame oil to make pizza instead of olive oil」 (意味:オリーブオイルの代わりに、ごま油をピザを作るのに使いそうになった) このように言うことができます。 ちなみに、almostに似た意味を持つ単語でmostlyと言うものがありますが、 今回はmostlyを代用して使うことはできません。

続きを読む

0 4,864
Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で、「アメとムチ」と同意義で使われるイディオムに 「carrot and stick」(キャロットアンドスティック)というものがあります。 carrotは「ニンジン」と言う意味で、 馬にはにんじんをご褒美としてあげると言うこと、 stickは「棒」と言う意味絵、で叩いて走らせるだけと言うことですね。 日本語でも「にんじんを吊るして」と言う表現がありますが、 この表現に由来としては似ています。 使い方例としては 「Carrot and stick approach for naughty kids」 (意味:アメとムチは、言うことを聞かない子供達には有効な手段だ) このようにいえます。

続きを読む