プロフィール
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サービス残業は「service overtime work」とは言いません。 サービス残業は日本で生まれた文化なので、英語に直訳できる単語がないですね。 なので、英語ではフレーズとして work overtime unpaid と言います。 unpaid は給料が発生しないという意味ですね。 使い方例としては 「I quit the job because I had so much work to finish overtime unpaid. I couldn't it anymore」 (意味:残業時間にする仕事が多すぎたため、仕事を辞めました。 耐えられなかったのです。」 こんな感じで使えます。
「OOする癖がついた」は英語で「get a habit of〜」といえます。 habit(ハビット)は「習慣」と言う意味です。 使い方例としては 「After living in London, I've got a habit of saying "Hi" to others」 (意味:ロンドンに住んでからは、知らない人にでも挨拶をする習慣がついた) このように言うことができます。 ちなみに、挨拶をするは英語で「address」(アドレス)といいますが、 例文のように「Say "hi” to」の方がカジュアルに使われます。
この場合の海外富裕層は英語で 「wealthy people from other country」といえます。 wealthy people(ウェルシーピーポー)は「富を持つ人たち」=「富裕層」 from other countries(フロムアザカントリース)は「他国からの」と言う意味です。 ここでcoutriesと複数形にしているのは、国は複数あるからです。 使い方例としては 「Wealthy people from other countries buy apartment rooms in Japan more」 (意味:海外富裕層によるマンションの購入が増えている) このように言うことができます。
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