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おなかの脂肪は英語で「belly fat」(ベリーファット)と言えます。 ここでのbellyはveryとは違います。 belly はお腹という意味です。 fatは「肥満」という意味もありますが、脂肪という意味もあります。 使い方例としては 「It's difficult to get rid of belly fat once we got some」 (意味:ある程度ついてしまうと、お腹の脂肪は落としにくいです) このようにいうことができます。 ちなみに〜を落とすは英語で「get rid of〜」とこのように言えるので 合わせて覚えておくと良いでしょう。
おなかが空いて鳴ることを英語では 「one's stomach is rumbling」と言えます。 one'sは所有格なので「my, his, her」等が入ります。 stomach(ストマック)は「胃」 rumbling(ランブリング)はrumble(ランブル)の進行形ですが、 rumbleは「ごろごろなる」という意味です。 使い方例としては 「My stomach is rumbling. I need to eat something」 (意味:おなかがなっているから、何か食べないと) このように言えますね。
おつまみを直訳できる英語はないのですが、 英語で似たような表現を使って表すのであればこの2つが使えます。 1つ目の「snacks」(スナックス)は日本語にもなっている通り、 スナックのことですね。 おつまみの一部はこのスナックに含まれるようなものも あるので、snacksと言えます。 使い方例としては 「You have to buy snacks for sake」 (意味:日本酒を飲むのにおつまみを買わなきゃダメだよ) 2つ目は「finger food」です。 これは、ナッツなど手で食べるような食べ物全般を表します。 使い方例としては 「You can buy a finger food here」 (意味:ここでおつまみを買うことができます) このようにいうことができますね。
「おつとめ品」はめちゃくちゃ日本らしい日本語ですね。 なので、英語ではそのような表現はなく、「discounted goods」と言います。 discounted(ディスカウンテッド)は「値引きされた」 goods(グッズ)は「もの」「商品」という意味ですね。 使い方例としては 「I always try to buy discounted good first, so I firstly look into the discounted zone」 (意味:私はいつもおつとめ品からを初めに買うので、まずはおつとめ品コーナーから見に行きます) このようにいうことができますね。
おだんごヘアーは英語で「bun」と言います。 使い方例としては 「You look good with your bun」 (意味:お団子ヘアー似合いますね) 「The bun in my hair came undone, please try to fix it for me」 (意味:おだんごヘアーが崩れちゃったので、直してみてもらえますか?) このようにいうことができます。 ちなみに、似合うは英語で「look good with」(ルックグッドウィズ)と 言えるので、合わせて覚えておきましょう。
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