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言葉を失うは英語で「speechless」(スピーチレス)とよくネイティブが言うのを聞きます。 speechは「話す」それにlessをつけることで「話が少ない」と言うことですが、 これで「開いた口が塞がらない」等の意味があります。 使い方例としては 「He is speechless when he realized that his wife spent all his savings」 (意味:妻が彼の貯金を全て使ったことに気がついて、開いた口が塞がらなかった) このようにいうことができますね。
割り勘は英語で通常「split the bill」(スピリットザビル)と言います。 split(スプリット)は「〜を分ける」 bill(ビル)は「請求書」という意味です。 使い方例としては 「Let's split the bill today」 (意味:今日は割り勘しよう) 「Oh, I already paid for it) (意味:もう払ったよ) このようにいうことができます。 そして、面白い表現として「Go Dutch」(ゴーダッチ)という表現もあります。 Dutchはオランダ人という意味ですが、オランダ人がケチだったことから言われるようになったそうです。
おままごと遊びは英語で「play house」(プレーハウス)と言います。 playはここでは「〜遊び」という意味で、houseは「家」という意味です。 なので、直訳すると「家ごっこ」という意味ですね。 使い方例としては A:「Let's play house!」 (意味:おままごとしようよ!) B:「No, Nene chan always wanna play house but we really don't want to」 (意味:ねねちゃんはいつもおままごとしたがるけど、僕たちはいやだよ) このように使うことができますね。
オプション機能は英語で「optional extra」と言います。 optional(オプショナル)は「オプションの」 extra(エクストラ)は「追加の」等の意味ですが、 時にここではあまり考えなくても良くて 「optional extra」=「オプション機能やオプション品のことを言う」 と覚えておけばOKです。 使い方例としては 「How much would it cost if I apply all optional extra which I asked you?」 (意味:お願いしていたオプション機能を全てつけると、いくらになりそうですか?) これらのように使うことができますね。
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