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「暗い過去」は英語でそのまま 「dark past」(ダークパスト)とも言えるし、 「rough past」(ラフパスト)とも言えます。 roughtは「大変な」と言う意味ですね。 使い方例としては 「She doesn't like to talk about her childhood, so I guess she must have a dark past that she doesn't share with anyone」 (意味:彼女は子供時代の話をしたがらないから、多分誰にも知られたくないくらい過去があるんだよ) このようにいうことができますね。
「減らず口をたたく」と言う日本語的表現は英語にはありません。 そのため、減らず口をたたくを言い換えると分かりやすいと思います。 「減らず口をたたく」=「言い返す」と言うことで talk back(トークバック)と言えます。 使い方例としては 「Don't talk back like that. It's definitely your fault and you can't excuse」 (意味:減らず口を叩くな! それは絶対あなたのせいだし、言い訳もできないよ) このようにいうことができます。
満足できる結論は英語で「satisfactory conclusion」と言えます。 satisfactory(サティスファクトリー)は「満足」 conclusion(コンクルージョン)は「結論」と言う意味ですね。 使い方例としては 「We finally reached to a satisfactory conclusion if we are going to have a dog or not」 (意味:犬を飼うかどうかについて、遂に満足できる結論に至ったね) このように言うことができます。
こすっちゃダメは英語で 「Don't rub」と言えます。 rub(ラブ)は「愛」と言う意味ではなく、 愛はLoveです。 このrubは「こする」と言う意味ですね。 使い方例としては 「Don't rub your eyes like that. It can get worse if you do it」 (意味:目を擦ったらダメだよ。 それやりすぎたらもっと痒くなるよ) このようにいうことができます。 ちなみにrubの後には、擦ったらダメなものが入るので your eyesやyour rash(湿疹)などを入れることができます。
「それ、どこでやったの?」と考えるとちょっと分かりづらいですが、 「どこで怪我をしたの?」と考えると分かりやすく 「where did you get hurt?」と言えます。 where did you(ホエアーディジュー)は 「どこで〜したの?」 get hurt(ゲットハート)は「怪我をする」 と言う意味です。 使い方例としては 「where did you get hurt? You gotta be careful more.」 (意味:どこで怪我したの?もっと気をつけなくちゃ) このように使えますね。
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