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「さわりだけ見せる」は英語で 「show just the point of〜」と言う事が出来ます。 show (ショウ)は「〜を見せる」 the point of(ザポイントオブ)は「〜の要点」、要はさわりと言う事ですね。 使い方例としては 「I will show you just the point of this video」 (意味:じゃ動画のさわりだけ見せるね) このように使う事ができます。 ちなみに、動画と英語で言うと「ムービー」 (movie)と思う人も多いですが、 動画は英語でvideo(ビデオ)と言うので覚えておきましょう。
「いつも庇ってくれてありがとう」は 英語で「Thank you for covering me」と言えます。 covering(カバリング)で 「カバーする」「庇う」という意味になります。 使い方例としては 「Thank you for covering me, I always appreciate it」 (意味:いつも庇ってくれてありがとう。感謝しているよ) このように使う事ができます。 ちなみに、感謝しています。という時は Thank you と言うフレーズを思い出しがちですが、 appreciate(アプリシエイト)と言う単語もあるので こちらも覚えておきましょう。
「やる時はやる」と言うような決まった言い回しは 英語にはありませんが、英語で同じことを言うのであれば このように言えます。 Sは主語と言う意味なので、「I, He, She」等が入ります。 can do it(キャンドゥーイット)は「それをできる」 when S have(has) toは「Sがやらなければいけない時は」 と言う意味です。 haveかhasかは主語が三人称かどうかで決まります。 使い方例としては 「I can do it when I have to」 (意味:私はやる時はやるんです」 このように言えますね。
英語で「クレジットカードで支払えますか?」は 「Can I pay by credit card?」と言えます。 Can I(キャナイ)は「私は〜できますか?」 pay(ペイ)は「支払う」 credit card(クレディットカード)は「クレジットカード」 これがそれぞれの単語の意味です。 使い方例としては 「Can I pay by credit card? The total price was more than expected」 (意味:クレジットカードで支払えますか? 思ってたより高かったので) このように言えますね。
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