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復興は英語で「restoration」(リストレーション)と言います。 restorationは「復元」「復興」などの意味があります。 そして、「復興する」と動詞にしたいときは restore(リストア)と言います。 使い方例としては 「I hope the devastated city will restore as soon as possible」 (意味:この壊滅した街がより早く復興することを願っています) このようにいうことができます。 ちなみにより早くは「as soon as possible」と言えるでしょう。
とっつきにくいを英語にするのは難しいですが、 この場合は「hard to approach」と言えます。 hard to(ハードトゥー)は「〜が難しい」 approach(アプローチ)は「近づく」という意味ですね。 使い方例としては 「I started to work in this company in the middle of term, and so it's bit hard to approach to co-workers」 (意味:期の途中から入社したので、他の社員にとっつきにくいです) このようにいうことができます。
羽織るという表現は日本語独特なものなので、 英語で羽織るを直訳できる単語はありません。 ただ代わりに使われる英語としては「put on」(プットオン)というものがあります。 意味としては「着る」という意味ですが、 put on a jacket(プットオンアジャケット)で「ジャケットを着る」という意味です。 使い方例としては 「Today, it was chilly while going to the school, so I should put on a jacket from tomorrow」 (意味:学校に行く間今日は寒かったので、明日からジャケットを羽織ろう) このように言えますね。
米を研ぐというと「polish rice」と思う人もいると思いますが、 こういう言い方はあまりせず、wash rice(ウォッシュライス)と言います。 使い方例としては 「Please wash rice 10 minutes later and put it into the rice cooker」 (意味:10分後に米を研いで炊飯器に入れておいてもらえる?) 「In order to eat better rice, we should wash it a little」 (意味:より美味しいご飯を食べるために、少しだけ洗います) これらのように言えますね。
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