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ありあわせのものと言う日本語的表現を翻訳するのは難しいですが、 make do with what we have in our handと言えます。 make do with(メイクドゥーウィズ)は「〜で間に合わせる」 what we have(ホワットウィーハブ)は「持っているもの」 in our hands(インアワハンズ)は「手の中に」 と言う意味ですね。 使い方例としては 「Is it alright to make do with what we have in our hand for tonight dinner?」 (意味:今日の夜ご飯はありあわせのものでもいい?) このように言えます。
梅雨は日本のみで起こる気象条件のことのため、 英語にそれに相当する単語はありません。 ただ英語では雨季のことを「rainy season」(レイニーシーズン) と言いいますので、梅雨=rainy seasonと言えるでしょう。 使い方例としては 「Japan meteorological agency announced that the rainy season is here」 (意味:気象庁は、梅雨入りしたことを発表しました) このようにいうことができるでしょう。 ちなみに気象庁は「Japan meteorological agency」と言えます。
最後から2番目は英語で 「the second from the last」と言えます。 the second(ザセカンド)は「2番目」 from the last(フロムザラスト)は「最後から」 と言う意味で、日本語と言い回しとしては似ています。 使い方例としては 「 I'm around the second from the last when I line up from shortest to tallest」 (意味:背の順で並ぶと私は大体後ろから2番目あたりになります) このようにいうことができますね。
人手が足りないと英語で言う方法はいくつかありますが、 一番簡単な「short of hands」と言う表現を今回は紹介します。 short of (ショートオブ)は「〜が足りない」 hands(ハンズ)は「手」と言う意味ですが、 ここでは「人手、人材」と意味ですね。 使い方例としては 「I'm in trouble because foreigner can't come to Japan, and it's causing short of hands」 (意味:外国人が日本に来れなくなり、それが原因で人材不足に陥り困っています。) このようにいうことができます。
この場合依存症は「addiction」(アディクション) ということができます。 addictionはそのまま「依存」という意味です。 動詞にして「〜に依存する」はaddictとも言えます。 使い方例としては 「I'm dying to drink strong coffee every day, I might be caffeine addiction」 (意味:毎日濃いコーヒを飲まなきゃやってられないので、カフェイン依存症なのかも) このようにいうことができますね。 ちなみに、I might be addicted to caffeineともいうことができます。
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