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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で後遺症は「after-effects」(アフターエフェクツ) ということができます。 afterは「〜の後」 effectsは「効果」や「影響」という意味ですね。 使い方例としては 「My mom is struggling with the after-effects of Covid 19, such as loss of taste and hair」 (意味:私の母は、味覚障害や脱毛などのコロナの後遺症に苦しめられています) このようにいうことができます。 ちなみに、味覚障害は「loss of taste」、この場合の脱毛は「loss of hair」 といえます。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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英語で過去最多は「highest number of〜」(ハイエストナンバー)や 「record high」(レコードハイ)ということができます。 使い方例としては 「The total number of patients who got Covid 19 is record high」 (意味:コロナ患者の数が過去最多になりました) 「This is the highest number of patients of Covid 19」 (意味:コロナ患者の数が過去最多になりました) これらのようにいうことができます。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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行動制限は英語で「movement restrictions」ということができます。 movement(ムーブメント)は「行動」 restrictions(リストリクションズ)は「制限」という意味ですね。 使い方例としては 「Movement restrictions may be imposed on us again」 (意味:行動制限がまた出されるかもしれません。) このようにいうことができますね。 ちなみに、Lockdownは街全体の人が家からもほとんど出てはいけないという意味なので 単独だったり家族だけの場合には使われません。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「目処が立たない」を英語でいう方法は色々ありますが 今回は「no light at the end of the tunnel」 という表現を紹介します。 この文を直訳すると「トンネルの最後の光がない」 という意味なのですが、意味としては 「悪い事柄がどこまで続いていくのかがわからない」 という意味です。 なので、この場合に使うことができますね。 使い方例としては 「All my plans are canceled because of Covid19. There is also no light at the end of the tunnel」 (意味:コロナで全ての私のプランがキャンセルになった。 今後の目処も立っていません。) このようにいえます。

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Yuta

Yutaさん

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「取り柄がない」と言う表現は日本語独特のものであり、 英語にそのまま直訳できる表現はありません。 取り柄がない=誇れることがないと言うことなので 「S don't have anything S can proud of」 といえます。 Sは主語という意味なので「I, he, she」などが入ります。 proud of(プラウドオブ)は「誇りに思う」という意味ですね。 使い方例としては 「I don't have anything I can proud of」 (意味:私には何も誇れることがありません) このようにいうことができます。

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